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キャリア決済できる格安SIM

2021年1月19日更新

キャリア決済できる格安SIMを比較しています。キャリア決済はその名の通りキャリアのサービスなので、格安SIMでキャリア決済などできるはずがないと思われがちです。しかしキャリア決済できる格安SIMも少数ながら存在します。

キャリア決済できる格安SIM おすすめ

ワイモバイルがおすすすめです。ワイモバイルまとめて支払いというキャリア決済に対応しています。PayPayチャージ、アプリストア、オンラインストアなどさまざまな場面で利用できます。利用可能額は最大10万円です。

ワイモバイル

ワイモバイル

PayPayチャージ、アプリストア、オンラインストアなどでキャリア決済できる格安SIM

※価格は税抜き

ソフトバンク回線 通話定額+SMS+データプラン
3GB2680円
10GB3680円
14GB4680円
ソフトバンク回線 SMS+データプラン
1GB980円
1GB1980円
7GB3696円
プラン名ワイモバイル スマホベーシックプランS
申し込みワイモバイル
初期費用3000円
SIM発行-
基本料金1カ月目:2680円
~7カ月目:1980円
8カ月目~:2680円
回線ソフトバンク
容量~13カ月目:4GB
14カ月目~:3GB
速度高速
制限時最大300kbps
通話20円/30秒
通話定額10分かけ放題:無料
無制限かけ放題:1000円
SMS付帯無料
枚数1~4枚
サイズnano micro
支払いクレジットカード
口座振替(店舗のみ)
年齢12歳~
最低利用-
解約金-
MNP転出3000円
プラン名ワイモバイル スマホベーシックプランM
申し込みワイモバイル
初期費用3000円
SIM発行-
基本料金1カ月目:3680円
~7カ月目:2980円
8カ月目~:3680円
回線ソフトバンク
容量~13カ月目:13GB
14カ月目~:10GB
速度高速
制限時最大1Mbps
通話20円/30秒
通話定額10分かけ放題:無料
無制限かけ放題:1000円
SMS付帯無料
枚数1~4枚
サイズnano micro
支払いクレジットカード
口座振替(店舗のみ)
年齢12歳~
最低利用-
解約金-
MNP転出3000円

ワイモバイルは、キャリア決済できる格安SIMです。ソフトバンクまとめて支払いと同等の、ワイモバイルまとめて支払いというキャリア決済に対応しており、PayPayチャージ、アプリストア、オンラインストアなどで利用できます。

キャリア決済の利用可能額は、20歳以上なら最大10万円、12歳以上なら最大2万円、11歳以下なら最大2000円で、契約内容や利用状況によって増減します。上限引き下げや利用制限もできます。

キャリア決済の対応プランは、スマホベーシックプラン、データSIMプラン、データベーシックプランなど、すべてのプランです。ただし公式サイトに記載されている対応端末を用意する必要があります。

キャリア決済のために申し込みをする必要はありません。キャリア決済は利用開始時に有効になっています。キャリア決済するつもりがなければ、上限引き下げや利用制限をしておきましょう。

App StoreとiTunesは支払い方法を「キャリア決済」に、Google Playは支払い方法を「Y!mobileの決済を利用」に、オンラインストアは支払い方法を「ワイモバイルまとめて支払い」にすれば、キャリア決済できます。

ワイモバイル

UQ mobile

au PAYチャージ、アプリストア、オンラインストアなどでキャリア決済できる格安SIM

※価格は税抜き

au回線 通話+SMS+データプラン
3GB1980円
10GB2980円
au回線 SMS+データプラン
3GB980円
6GB/3日1980円
プラン名UQ mobile スマホプランS
申し込みUQ mobile
初期費用3000円
SIM発行-
基本料金1980円
回線au
容量3GB
6GB/3日
速度高速
制限時最大300kbps
通話20円/30秒
通話定額10分かけ放題:700円
無制限かけ放題:1700円
60分パック:500円
SMS付帯無料
枚数1枚
サイズnano micro 標準
支払いクレジットカード
デビットカード
口座振替(ウェブ新規不可)
年齢11歳~
最低利用-
解約金-
MNP転出3000円
プラン名UQ mobile スマホプランR
申し込みUQ mobile
初期費用3000円
SIM発行-
基本料金2980円
回線au
容量10GB
6GB/3日
速度高速
制限時最大1Mbps
通話20円/30秒
通話定額10分かけ放題:700円
無制限かけ放題:1700円
60分パック:500円
SMS付帯無料
枚数1枚
サイズnano micro 標準
支払いクレジットカード
デビットカード
口座振替(ウェブ新規不可)
年齢11歳~
最低利用-
解約金-
MNP転出3000円

UQ mobileは、キャリア決済できる格安SIMです。auの同名サービスとおおむね同等の、auかんたん決済というキャリア決済に対応しており、au PAYチャージ、アプリストア、オンラインストアなどで利用できます。

キャリア決済の利用可能額は、20歳以上なら3カ月目まで最大1万円、24カ月目まで最大3万円、25カ月目から最大5万円で、13歳以上なら最大1万円、12歳以下なら最大1500円です。上限引き下げや利用制限もできます。

キャリア決済の対応プランは、スマホプラン、データ高速プラン、データ無制限プランなど、すべてのプランです。対応端末は、ガラケーのDIGNO Phoneを除くUQ mobile端末、App Store対応端末、Google Play対応端末です。

キャリア決済のために申し込みをする必要はありません。キャリア決済は利用開始時に有効になっています。ただしau IDに登録する必要があります。au IDとはauかんたん決済をはじめとしたau関連サービスの共通IDです。

App StoreとiTunes Storeは支払い方法を「キャリア決済」に、Google Playは支払い方法を「UQ mobileの決済を利用」に、オンラインストアは支払い方法を「auかんたん決済」にすれば、キャリア決済できます。

UQ mobile

楽天モバイル

Google Playでキャリア決済できる格安SIM

※価格は税抜き

楽天回線 通話定額+SMS+データプラン
無制限2980円
プラン名楽天モバイル Rakuten UN-LIMIT V
申し込み楽天モバイル
初期費用-
SIM発行-
基本料金2980円
(先着300万人は1年間無料)
回線楽天
容量無制限
(auエリアは5GB)
速度高速
制限時最大1Mbps
通話アプリ使用:無料
アプリなし:20円/30秒
通話定額無制限かけ放題:無料
海外かけ放題:980円
SMS付帯無料
枚数1枚
サイズnano micro 標準 eSIM
支払いクレジットカード
デビットカード
口座振替(100円)
年齢-
最低利用-
解約金-
MNP転出-

楽天モバイルは、Google Playのアプリやアプリ内コンテンツなどがキャリア決済できる格安SIMです。楽天モバイルの支払いとGoogle Playの支払いを、楽天モバイルキャリア決済というキャリア決済でまとめられます。

キャリア決済の利用可能額は、20歳以上なら20万円、18歳以上なら5万円、14歳以上なら2万円、13歳以下なら1万円です。一律でこの金額になります。上限引き下げや利用制限もできます。

キャリア決済の対応プランは、Rakuten UN-LIMIT Vです。ちなみに2020年4月7日をもって申し込み受け付けが終了した、スーパーホーダイと組み合わせプラン通話SIMも、MVNOの格安SIMながらキャリア決済に対応していました。

キャリア決済のために申し込みをする必要はありません。キャリア決済は利用開始時に有効になっています。ただし支払い方法をクレジットカードにしておく必要があります。デビットカードや口座振替ではいけません。

Google Playは支払い方法を「楽天モバイルの決済を利用」にすれば、キャリア決済できます。App Store、iTunes Store、オンラインストアなどは今のところキャリア決済できません。

※楽天モバイルの申し込みをする際、申し込み内容の確認ページで「楽天モバイルIDを入力」を押し、紹介コード「nru2F6j3Kpm4」を入力し、「適用する」を押すと、1000ポイントがもらえます。ぜひ利用してください。

※2021年1月1日現在、あと5人まで紹介コードを利用できます。すでに5人が紹介コードを利用済みの場合、紹介コードを入力してもポイントはもらえません。先着順ですのでお早めに。

楽天モバイル

mineo

Google Playでキャリア決済できる格安SIM

※価格は税抜き

ドコモ回線 通話+SMS+データプラン
500MB1400円
3GB1600円
6GB2280円
10GB3220円
20GB4680円
30GB6600円
プラン名mineo Dプラン デュアルタイプ 500MB
申し込みmineo
初期費用3000円
SIM発行400円
基本料金1400円
回線ドコモ
容量500MB
速度高速
制限時最大200kbps
最大500kbps(350円)
通話アプリ使用:10円/30秒(不課税)
アプリなし:20円/30秒
通話定額10分かけ放題:850円
30分パック:840円
60分パック:1680円
SMS付帯無料
枚数1枚
サイズnano micro 標準
支払いクレジットカード
デビットカード
プリペイドカード
年齢18歳~
最低利用-
解約金-
MNP転出3000円
プラン名mineo Dプラン デュアルタイプ 3GB
申し込みmineo
初期費用3000円
SIM発行400円
基本料金通常コース:1600円
エココース:1550円
回線ドコモ
容量3GB
速度高速
制限時最大200kbps
最大500kbps(350円)
通話アプリ使用:10円/30秒(不課税)
アプリなし:20円/30秒
通話定額10分かけ放題:850円
30分パック:840円
60分パック:1680円
SMS付帯無料
枚数1枚
サイズnano micro 標準
支払いクレジットカード
デビットカード
プリペイドカード
年齢18歳~
最低利用-
解約金-
MNP転出3000円

mineoは、Google Playのアプリやアプリ内コンテンツなどがキャリア決済できる格安SIMです。mineoの支払いとGoogle Playの支払いを、mineoキャリア決済というキャリア決済でまとめられます。

キャリア決済の利用可能額は、20歳以上なら5カ月目まで最大2万円、11カ月目まで最大5万円、12カ月目から最大10万円で、19歳以下なら最大2万円です。上限引き下げや利用制限もできます。

キャリア決済の対応プランは、Dプランのデュアルタイプ、つまりドコモ回線の音声通話対応プランのみです。ドコモ回線のデータ通信専用プラン、au回線の全プラン、ソフトバンク回線の全プランでは、キャリア決済できません。

キャリア決済するためにmineo側で手続きをする必要はありません。キャリア決済は利用開始時に有効になっています。キャリア決済するつもりがなければ、マイページから利用制限しておきましょう。

Google Playは支払い方法を「mineoの決済を利用」にすれば、キャリア決済できます。App Store、iTunes Store、オンラインストアなどは今のところキャリア決済できません。

mineo

キャリア決済できる格安SIM 料金比較

※価格は税抜き

通話プラン

プラン最安次点
500MBmineo-
1400円-
3GBmineoUQ
1600円1980円
6GBmineo-
2280円-
10GBUQmineo
2980円3220円
14GBワイモバ-
4680円-
20GBmineo-
4680円-
30GBmineo-
6600円-
無制限楽天-
2980円-

かけ放題オプション付きなら、ワイモバイルとUQ mobileの3GBプランと10GBプランはまったく同じ金額です。mineoはau回線プランならもっと安くなりますが、au回線プランだとキャリア決済できないので要注意です。

SMSプラン

プラン最安次点
1GBワイモバ-
980円-
3GBUQ-
980円-
7GBワイモバ-
3696円-
無制限UQ-
1980円-

ワイモバイルの1GBプランと、UQ mobileの3GBプランが並んでいます。どちらを選ぶべきかは言うまでもありません。楽天モバイルとmineoは音声通話対応プランしかキャリア決済できない格安SIMなので、比較対象から外れています。

キャリア決済できる格安SIM 仕様比較

割引

ワイモバ
UQ
楽天
mineo
初月無料----
セット割--
複数回線割-
ポイント還元---

ワイモバイルには固定回線とのセット割引、家族割引、さらには新規割というサービスもあります。UQ mobileも似たような内容ですが、セット割引が固定回線だけでなくWiMAXも対象としています。

回線

ワイモバ
UQ
楽天
mineo
ドコモ---
au---
ソフトバンク---
楽天---

キャリア決済できる格安SIMはそれぞれ回線が異なります。ワイモバイルはソフトバンク回線、UQ mobileはau回線、楽天モバイルは楽天回線、mineoはドコモ回線です。

データ通信

ワイモバ
UQ
楽天
mineo
速度切り替え-
バースト転送---
容量繰り越し--
容量シェア--
容量追加
Wi-Fiスポット
メールアドレス-

ワイモバイルは通信速度の切り替えと通信容量の繰り越しができませんが、子回線を追加して通信容量をシェアできます。UQ mobileはその逆です。楽天モバイルは楽天回線エリアなら高速で使い放題です。

通話

ワイモバ
UQ
楽天
mineo
通話割引アプリ--
通話定額
IP電話---
転送電話
迷惑電話ストップ-
留守番電話
キャッチホン

ワイモバイルは10分かけ放題プランのみで、楽天モバイルは無制限かけ放題プランのみです。UQ mobileはかけ放題なしプランもあります。mineoはかけ放題なしプランのみですが、必要に応じてかけ放題オプションを追加できます。

支払い方法

ワイモバ
UQ
楽天
mineo
クレジットカード
デビットカード--
プリペイドカード---
口座振替--
振り込み----

ワイモバイルは口座振替で支払いができ、UQ mobileはデビットカードや口座振替で支払いができます。楽天モバイルも本来はデビットカードや口座振替で支払いができますが、キャリア決済するにはクレジットカードが必要です。

サポート

ワイモバ
UQ
楽天
mineo
セキュリティー
端末保証
訪問サポート--
遠隔サポート

いずれの格安SIMも有償で電話や遠隔操作によるサポートが受けられます。キャリア決済に関して分からないことがあっても、これなら安心です。ワイモバイルとUQ mobileは店舗が多いため、対面でのサポートも受けやすいです。

手続き

ワイモバ
UQ
楽天
mineo
未成年契約
MNP手動切り替え
プラン変更-
サイズ変更

いずれの格安SIMも未成年で契約できますが、年齢によってキャリア決済の利用可能額が変わることに注意してください。18歳以上なら5万円までキャリア決済できる楽天モバイルにすると便利です。

キャリア決済できる格安SIM まとめ

ワイモバイルはPayPayチャージができて利用可能額が最大10万円、UQ mobileはau PAYチャージができて利用可能額が最大5万円です。PayPayの普及率の高さを思うと、前者に魅力を感じます。

ワイモバイル

キャリア決済できる格安SIM コラム

ドコモ、au、ソフトバンクのキャリア決済

格安SIMのキャリア決済を評価するためには、本家のキャリア決済のことも知っておくべきでしょう。楽天モバイルのキャリア決済はすでに紹介したので、ドコモ、au、ソフトバンクのキャリア決済について紹介します。

ドコモにはspモード コンテンツ決済サービスというキャリア決済があります。利用可能額は20歳以上なら3カ月目まで最大1万円、24カ月目まで最大3万円、25カ月目から最大5万円か8万円か10万円で、19歳以下なら最大1万円です。

そしてもう一つ、ドコモにはドコモ払いというキャリア決済もあります。こちらはd払い残高からも支払いができるのが特徴です。利用可能額は電話料金合算払いならspモード コンテンツ決済サービスとまったく同じです。

auにはauかんたん決済というキャリア決済があります。利用可能額は20歳以上なら最大10万円、18歳以上なら最大2万円、13歳以上なら最大1万円、12歳以下なら最大1500円です。UQ mobileの同名サービスより利用可能額が多めです。

ソフトバンクにはソフトバンクまとめて支払いというキャリア決済があります。利用可能額は20歳以上なら最大10万円、12歳以上なら最大2万円、11歳以下なら最大2000円です。ワイモバイルのワイモバイルまとめて支払いと同様です。

未成年者にとって都合がいいのは、年齢にかかわらず最大1万円まで利用できるドコモのキャリア決済で、成人にとって都合がいいのは、利用期間にかかわらず最大10万円まで利用できるauとソフトバンクのキャリア決済だといえます。

格安SIMのキャリア決済とコード決済でポイント2重取り

ワイモバイルはキャリア決済でPayPay残高をチャージでき、UQ mobileはキャリア決済でau PAY残高をチャージできます。これらを利用すると、キャリア決済とコード決済でポイントを2重取りすることが可能になります。

どういうことかというと、ワイモバイルやUQ mobileにクレジットカードを登録し、キャリア決済でPayPayやau PAYにチャージし、残高払いをすると、クレジットカードのポイントとPayPayやau PAYのポイントを2重取りできるのです。

クレジットカードのポイント還元率はだいたい0.5%か1%です。これはクレジットカードの種類によって違います。楽天カードやAmazon Mastercardなどの、なるべくポイント還元率が高いクレジットカードを登録しておきましょう。

PayPayのポイント還元率は0.5%です。前月に100円以上の決済を50回以上した場合と、前月に合計10万円以上の決済をした場合は、それぞれ0.5%ずつ加算されますが、現実的ではありません。au PAYのポイント還元率は0.5%です。

ちなみにPayPayのポイント還元率は当初3%でした。ところが2019年10月1日から1.5%に改悪され、2020年4月1日から0.5%に改悪されてしまいました。今後さらに改悪されることがあるかもしれません。

もしクレジットカードのポイント還元率が1%で、PayPayやau PAYのポイント還元率が0.5%なら、合計1.5%のポイントが還元されることになります。コード決済でこれだけポイントがたまるなら上出来です。

ただしワイモバイルとUQ mobileは基本料金が高めなので、いくらキャリア決済とコード決済でポイントを2重取りできるからといって、必ずしも他の格安SIMより安上がりだとは限りません。そこは注意しておきたいところです。

格安SIMでキャリア決済できない原因

格安SIMでキャリア決済しようとしたら、失敗してしまった。もしかしたらそのようなことがあるかもしれません。格安SIMでキャリア決済できない原因が何なのか、探っていきましょう。

格安SIMでキャリア決済できないときは、キャリア決済の問題なのか、それともキャリア決済の支払い元であるクレジットカードや銀行口座の問題なのか、問題を切り分けてみてください。

キャリア決済の利用額が利用可能額の上限に達しているかもしれません。利用可能額は年齢や利用期間などによって随時変更されることがあります。マイページなどで利用可能額や利用履歴を確認してください。

キャリア決済を自ら利用制限したかもしれません。使い過ぎを防ぐために自ら利用制限したのを忘れてしまうこともあるでしょう。マイページにログインするなどして利用制限を解除してください。

キャリア決済をMVNOに利用制限されたかもしれません。携帯電話料金を滞納しているとそうなることがあります。携帯電話料金をすべて支払い、MVNOのカスタマーサポートに問い合わせてください。

キャリア決済に問題がなければ、クレジットカードや銀行口座に問題がありそうです。格安SIMの支払い方法がクレジットカードならクレジットカードについて調べ、口座振替なら銀行口座について調べましょう。

クレジットカードの利用額が利用可能額の上限に達していたり、銀行口座の残高が不足したりしているかもしれません。クレジットカードの利用可能額を増額するなり、銀行口座に入金するなりしてください。

あるいはクレジットカードや銀行口座を自ら利用制限したか、クレジットカードを利用制限されたか、銀行口座を利用制限されたかもしれません。銀行口座はともかく、クレジットカードを利用制限されるのはよくあることです。

迷ったらワイモバイル

迷ったらワイモバイルです。キャリア決済できるサービスも金額も多いので、キャリア決済しようとして困ることはほとんどないでしょう。格安SIMでもキャリア決済にこだわるならワイモバイルで決まりです。

ワイモバイル