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生活保護向け格安SIM

2020年11月8日更新

生活保護向け格安SIMを比較しています。クレジットカード以外の支払い方法があり、なおかつ携帯電話料金を滞納した情報を信用情報機関のCICやJICCを通じて他社と共有していないものを、生活保護向け格安SIMと定義しました。

生活保護向け格安SIM おすすめ

楽天モバイルがおすすめです。楽天銀行かスルガ銀行のデビットカード、または口座振替で支払いができます。信用情報機関には加盟していません。先着300万人は基本料金が1年間無料なので、お金の面でも生活保護にはうってつけです。

楽天モバイルの申し込みをするとき、申し込み内容の確認ページで「楽天モバイルIDを入力」を押し、紹介コード「nru2F6j3Kpm4」を入力し、「適用する」を押すと、2000ポイントがもらえます。ぜひ利用してください。(2020年11月1日現在、あと3人まで紹介できます。先着順ですのでお早めに)

楽天モバイル

楽天モバイル

デビットカードか口座振替でもいい生活保護向け格安SIM

楽天モバイルは、生活保護向け格安SIMです。クレジットカード以外に、デビットカードか口座振替でも支払いができます。運営会社の楽天モバイル社は、信用情報機関のCICにもJICCにも加盟していません。

デビットカードは楽天銀行かスルガ銀行のものが使えます。楽天銀行のものを作っておけばいいでしょう。口座振替にすると月額100円(税抜)の支払い手数料が発生するので、なるべくデビットカードにするべきです。

そして楽天モバイルといえばキャンペーンです。先着300万人は基本料金が1年間無料というキャンペーンをはじめ、さまざまなキャンペーンが実施されています。これなら生活保護でお金が足りなくても安心ですね。

データ通信は楽天回線エリアなら無制限に高速で、au回線エリアなら5GBまで高速です。音声通話はRakuten Linkというアプリから発信すれば、通話料金が発生することはありません。

申し込みの流れは、まず楽天銀行に口座開設とデビットカード発行の申し込みをします。1~2週間後にカードが届いたら、楽天モバイルにそのカードを登録して申し込みをします。口座振替の場合はウェブ上で手続きが完結します。

楽天モバイルの申し込みをするとき、申し込み内容の確認ページで「楽天モバイルIDを入力」を押し、紹介コード「nru2F6j3Kpm4」を入力し、「適用する」を押すと、2000ポイントがもらえます。ぜひ利用してください。(2020年11月1日現在、あと3人まで紹介できます。先着順ですのでお早めに)

楽天モバイル

LINEモバイル

プリペイドカードでもいい生活保護向け格安SIM

LINEモバイルは、生活保護向け格安SIMです。クレジットカード以外に、プリペイドカードでも支払いができます。運営会社のLINEモバイル社は、信用情報機関のCICにもJICCにも加盟していません。

プリペイドカードはLINE Pay カードのプラスチックカードのみ使えます。バーチャルカードは使えません。LINE Pay カードとは、JCBブランドのプリペイドカードです。無審査かつ年会費無料なので、生活保護でも作りやすいです。

基本料金の安さはなかなかのものです。音声通話対応プランの500MBプランなら月額1100円(税抜)、3GBプランなら月額1480円(税抜)、6GBプランなら月額2200円(税抜)です。ただし解約時に1000円(税抜)の解約金が必要です。

LINEで通信容量が消費されないことにも注目してください。どれだけLINEでトークや音声通話やビデオ通話をしようと、500MBプランなら通信容量が500MBのまま消費されません。生活保護でお金がなくても連絡し放題というわけです。

申し込みの流れは、まずLINEアプリからLINE Pay カードの申し込みをします。1~2週間後にカードが届いたら、LINE Pay残高にいくらかチャージし、LINEモバイルにそのカードを登録して申し込みをします。

LINEモバイル

ロケットモバイル

デビットカードでもいい生活保護向け格安SIM

ロケットモバイルは、生活保護向け格安SIMです。クレジットカード以外に、デビットカードでも支払いができます。運営会社のIoTコンサルティングは、信用情報機関のCICにもJICCにも加盟していません。

デビットカードは特定のものしか使えないような制約がないので、月額料金の支払いができるものならおおむね使えるはずです。ジャパンネット銀行や楽天銀行のものを作っておけばいいでしょう。

基本料金の安さは生活保護向け格安SIMの中でも一二を争います。音声通話対応プランの低速プランなら月額948円(税抜)、1GBプランなら月額1250円(税抜)、2GBプランなら月額1300円(税抜)で、しかも初月無料です。

マイページからアプリダウンロードやサービス登録などでポイントをため、ロケットモバイルの支払いに充てられる仕組みもあります。生活保護でお金が足りないときは積極的に活用してみてください。

申し込みの流れは、ジャパンネット銀行や楽天銀行の口座開設とデビットカード発行の申し込みをし、ロケットモバイルにそのカードを登録して申し込みをします。なお音声通話対応プランはMNP転入のみ申し込み可能です。

ロケットモバイル

BIGLOBEモバイル

データプランが口座振替でもいい生活保護向け格安SIM

BIGLOBEモバイルは、データ通信専用プランのみ生活保護向け格安SIMです。クレジットカード以外に、口座振替でも支払いができます。運営会社のビッグローブは、信用情報機関のCICにもJICCにも加盟していません。

口座振替は全国の主要な金融機関に対応しています。ジャパンネット銀行や楽天銀行がおすすめです。口座振替にすると月額200円(税抜)の支払い手数料が発生するのが、生活保護の身にはつらいところです。

基本料金はそこそこ安いです。データ通信専用プランの3GBプランなら月額900円(税抜)、6GBプランなら月額1450円(税抜)、12GBプランなら月額2700円(税抜)です。

格安SIMで動画を見たり音楽を聴いたりするなら、月額980円(税抜)のエンタメフリー・オプションを追加しておきましょう。対象の動画配信サービスや音楽配信サービスで通信容量が消費されなくなります。

申し込みの流れは、まず支払い方法を口座振替にして申し込みをします。支払い方法登録申し込み書が届いたら、口座番号などの必要事項を記入して返送し、支払い方法を登録します。

BIGLOBEモバイル

@モバイルくん。

データプランが口座振替でもいい生活保護向け格安SIM

@モバイルくん。は、データ通信専用プランのみ生活保護向け格安SIMです。クレジットカード以外に、口座振替でも支払いができます。運営会社のSORAシムは、信用情報機関のCICにもJICCにも加盟していません。

口座振替は全国の主要な金融機関に対応しています。ジャパンネット銀行や楽天銀行がおすすめです。口座振替にすると支払い手数料が発生する格安SIMもありますが、@モバイルくん。ならそのようなことはありません。

基本料金はプランが上がるにつれて加速度的に高くなっていきます。データ通信専用プランの3GBプランなら月額934円(税抜)、5GBプランなら月額1810円(税抜)、7GBプランなら月額2667円(税抜)です。

生活保護向け格安SIMとしてはいまひとつ魅力に欠けます。キャンペーンが盛んなわけでもなく、付加価値が多いわけでもなく、ただ基本料金が高いだけになってしまっているのは否めません。

申し込みの流れは、まず支払い方法を口座振替にして申し込みをします。口座振替依頼書が届いたら、口座番号などの必要事項を記入して返送し、支払い方法を登録します。

@モバイルくん。

J:COM MOBILE

J:COM MOBILEは、生活保護向け格安SIMです。クレジットカード以外に、デビットカードかプリペイドカードでも支払いができます。運営会社のジュピターテレコムは、信用情報機関のCICにもJICCにも加盟していません。

デビットカードとプリペイドカードは使えないことがあるとされており、何でも使えるわけではありません。月額料金の支払いができるデビットカードなら使える可能性がありますが、確証はありません。

長期タイプSの場合、音声通話対応プランの1GBプランは月額1980円(税抜)とかなり安いです。しかし5GBプランは月額2980円(税抜)、10GBプランは月額3980円(税抜)、20GBプランは月額4980円(税抜)と高めです。

初期費用が4500円(税抜)もすること、長期タイプSには自動更新される最低利用期間があること、最低利用期間中に解約すると解約金として1000円(税抜)が必要になることには注意が必要です。

申し込みの流れは、まずデビットカードかプリペイドカードを用意します。それから申し込みをして後日折り返しの電話を受けたら、郵送で先ほどのカードを登録して申し込みを完了します。

J:COM MOBILE

LinksMate

LinksMateは、生活保護向け格安SIMです。クレジットカード以外に、現金でも支払いができます。運営会社のLogicLinksは、信用情報機関のCICにもJICCにも加盟していません。

どうやって現金で支払いをするのかというと、LinksPointというポイントを銀行やコンビニエンスストアで購入し、それを支払いに充てます。1万ポイント未満なら300円(税抜)、1万ポイント以上なら3%の支払い手数料が発生します。

音声通話対応プランの100MBプランなら月額970円(税抜)、200MBプランなら月額1020円(税抜)、500MBプランなら月額1070円(税抜)です。ただし解約時に3000円(税抜)の解約金が必要です。

月額500円(税抜)のカウントフリーオプションを追加すれば、対象のゲームで通信容量が消費されなくなくなったり、ゲーム内アイテムがもらえたりします。生活保護でお金がなくてもそれなりにゲームが楽しめるわけです。

申し込みの流れは、まず支払い方法をLinksPointにして申し込みをします。そして銀行のATMかインターネットバンキング、またはコンビニエンスストアのレジか端末でLinksPointを購入し、初回の支払いをします。

TONE SIM (for iPhone)

TONE SIM (for iPhone)は、生活保護向け格安SIMです。デビットカードかプリペイドカードか口座振替でも支払いができます。運営会社のトーンモバイルは、信用情報機関のCICにもJICCにも加盟していません。

デビットカードとプリペイドカードは使えないことがあるとされており、何でも使えるわけではありません。口座振替は店舗で申し込みをする場合のみ選択でき、店舗で申し込みをすると初期費用が6000円(税抜)に増額されます。

最大500~600kbpsで使い放題、おまけにIP電話や見守りも利用できるだけあって、基本料金は高めです。音声通話対応プランなら月額2650円(税抜)、データ通信専用プランなら月額1700円(税抜)です。生活保護には痛い出費です。

音声通話対応プランを利用するには、データ通信専用プランの申し込みをし、4カ月目以降に090音声オプションの申し込みをし、3000円(税抜)の手数料を負担してSIMカードを交換する必要があります。あまり薦められません。

申し込みの流れは、ウェブで支払い方法をデビットカードかプリペイドカードにして申し込みをするか、または店舗で支払い方法を口座振替にして申し込みをします。

TONE SIM (for iPhone)

Tikimo SIM

Tikimo SIMは、データ通信専用プランのみ生活保護向け格安SIMです。クレジットカード以外に、振り込みでも支払いができます。運営会社のエヌディエスは、信用情報機関のCICにもJICCにも加盟していません。

ドコモ回線のデータ通信専用プランには、年契約一括前払いコースというものがあります。この年契約一括前払いコースでは、ゆうちょ銀行かコンビニエンスストアからの振り込みで、1年分の料金を前払いすることになっています。

1GBプランなら年額9240円(税抜)、3GBプランなら年額1万560円(税抜)、5GBプランなら月額1万7640円(税抜)です。生活保護を受けながら、これだけのお金を毎年用意しておかなければならないわけです。

契約期間中にプラン変更できなかったり、契約期間中に解約しても返金してもらえなかったり、いろいろと融通が利かない部分があることも否めません。そこは割り切るしかないのでしょう。

申し込みの流れは、まず支払い方法を振り込みにして申し込みをします。振り込み用紙が届いたら、ゆうちょ銀行かコンビニエンスストアで1年分の料金の支払いをします。

エックスモバイル

エックスモバイルは、生活保護向け格安SIMです。クレジットカード以外に、口座振替でも支払いができます。運営会社のエックスモバイル社は、信用情報機関のCICにもJICCにも加盟していません。

このように生活保護向け格安SIMとしての条件を満たしてはいるものの、実際に生活保護で契約するのはほとんど不可能です。なぜなら口座振替にするには2万円(税抜)もの手数料を支払わなければならないからです。

初期費用や基本料金もやたらと高いです。初期費用は5000円(税抜)、基本料金は音声通話対応プランの1GBプランなら月額1580円(税抜)、2GBプランなら月額1880円(税抜)、3GBプランなら月額2180円(税抜)もします。

せめて価格に見合う価値があればいいのですが、機能が多いわけでもなく、オプションが魅力的なわけでもなく、サポートが手厚いわけでもなく、これといった売りがないというのが正直なところです。

申し込みの流れは、店舗で支払い方法を口座振替にして申し込みをします。賞品はその場で受け取れるわけではなく、申し込み内容の確認や審査を経て、自宅に配送されます。

生活保護向け格安SIM 料金比較

※価格は税抜き

通話プラン+支払い手数料

プラン最安次点
低速ロケット Dロケット A
948円1068円
500MBLINELinks
1100円1370円
1GBJ:COMロケット D
980円1250円
2GBロケット DLinks
1300円1680円
3GBロケット Dロケット A
1400円1470円
4GBLinksエックス
2160円2480円
5GBロケット Dロケット A
1800円1950円
6GBLINELinks
2200円2600円
7GBロケット Dロケット A
2400円2560円
8GBLinksエックス
3000円3680円
10GBLinksJ:COM
エックス
3400円3980円
12GBLINELinks
3200円3740円
15GBLinksエックス
4250円4580円
20GBロケット Aロケット D
4580円4670円
30GBLinksエックス
6300円6780円
無制限TONE楽天 デビ
2650円2980円

音声通話対応プランで最も安いのは、ロケットモバイルの低速プランです。低速プランでは物足りないなら、LINEモバイルの500MBプラン、ロケットモバイルの1~3GBプラン、楽天モバイルなどがおすすめです。

SMSプラン+支払い手数料

プラン最安次点
低速ロケット Aロケット D
398円448円
500MBLINELinks
600円770円
1GBロケット Aロケット D
700円740円
2GBロケット DLinks
840円1080円
3GBロケット ALINE
840円980円
4GBLinksエックス
1560円2080円
5GBロケット Aロケット D
1330円1350円
6GBLINEBIGLOBE
1700円1770円
7GBロケット Aロケット D
1770円2000円
8GBLinksエックス
2400円3280円
10GBLinksエックス
2800円3580円
12GBLINEBIGLOBE
2700円3020円
15GBLinksエックス
3650円4180円
20GBロケット Aロケット D
3950円4100円
30GBLinksエックス
5700円6380円
無制限TONE-
1800円-

SMS対応プランで最も安いのも、やはりロケットモバイルの低速プランです。低速プランでは物足りないなら、LINEモバイルの500MBプラン、ロケットモバイルの1~3GBプランなどがおすすめです。

データプラン+支払い手数料

プラン最安次点
低速ロケット Dロケット S
298円398円
1GBロケット DLinks
590円680円
2GBロケット DLinks
690円960円
3GBロケット DTikimo
840円880円
4GBLinksエックス
1440円1880円
5GBロケット DTikimo
1200円1470円
6GBBIG DLinks
1650円1880円
7GBロケット DLinks
1850円2080円
8GBTikimoLinks
2000円2280円
10GBLinksエックス
2680円3380円
12GBTikimoBIG D
2800円2900円
15GBLinksエックス
3530円3980円
20GBロケット Dロケット S
3950円4100円
30GBLinksエックス
5580円6180円
無制限TONE-
1700円-

データ通信専用プランは、ロケットモバイルのドコモ回線プランの独壇場です。すべての項目で他の格安SIMより安いという結果になっています。LinksMateとBIGLOBEモバイルは、支払い手数料の高さに足を引っ張られています。

生活保護向け格安SIM 仕様比較

割引

楽天
LINE
ロケット
BIGLOBE
@モバイル
初月無料--
セット割----
複数回線割---
ポイント還元---
J:COM
Links
TONE
Tikimo
エックス
初月無料-----
セット割-----
複数回線割----
ポイント還元----

ロケットモバイル、BIGLOBEモバイル、@モバイルくん。は、初月の基本料金が無料なので、生活保護でお金がなくても乗り換えやすいです。BIGLOBEモバイルは、固定回線とのセット割引もあります。

回線

楽天
LINE
ロケット
BIGLOBE
@モバイル
ドコモ-
au--
ソフトバンク---
楽天----
J:COM
Links
TONE
Tikimo
エックス
ドコモ-
au----
ソフトバンク-----
楽天-----

LINEモバイル、ロケットモバイルは、ドコモ回線プラン、au回線プラン、ソフトバンク回線プランがあります。BIGLOBEモバイルは、ドコモ回線プラン、au回線プランがあります。

データ通信

楽天
LINE
ロケット
BIGLOBE
@モバイル
速度切り替え----
バースト転送----
容量繰り越し-
容量シェア----
容量追加
Wi-Fiスポット--
メールアドレス----
J:COM
Links
TONE
Tikimo
エックス
速度切り替え---
バースト転送-----
容量繰り越し-
容量シェア----
容量追加--
Wi-Fiスポット---
メールアドレス---

楽天モバイルは、機能が少ないように思えますが、楽天回線エリアなら高速で使い放題です。LINEモバイルは、LINEで通信容量が消費されません。BIGLOBEモバイルは、動画や音楽で通信容量が消費されなくなるオプションがあります。

通話

楽天
LINE
ロケット
BIGLOBE
@モバイル
通話割引アプリ---
通話定額---
IP電話-----
転送電話--
迷惑電話ストップ---
留守番電話--
キャッチホン--
J:COM
Links
TONE
Tikimo
エックス
通話割引アプリ---
通話定額-
IP電話----
転送電話--
迷惑電話ストップ----
留守番電話-
キャッチホン-

楽天モバイルは、Rakuten Linkアプリで電話をかければ通話料金が無料になります。生活保護でも電話がかけ放題というのはうれしいですね。LINEモバイルは、10分以内の国内通話がかけ放題になるオプションがあります。

支払い方法

楽天
LINE
ロケット
BIGLOBE
@モバイル
クレジットカード
デビットカード---
プリペイドカード----
口座振替--
振り込み-----
J:COM
Links
TONE
Tikimo
エックス
クレジットカード-
デビットカード----
プリペイドカード----
口座振替---
振り込み----

すべての格安SIMにクレジットカード以外の支払い方法があるので、生活保護のせいでクレジットカードが取得できなくても問題ありません。なおデビットカードとプリペイドカードは利用できない場合もあるので、注意してください。

サポート

楽天
LINE
ロケット
BIGLOBE
@モバイル
セキュリティー-
端末保証
訪問サポート----
遠隔サポート---
J:COM
Links
TONE
Tikimo
エックス
セキュリティー----
端末保証--
訪問サポート----
遠隔サポート---

生活保護で格安SIMのサポートにまでお金を回すのは得策ではありませんが、どうしてもサポートが必要なら、遠隔操作のサポートがある楽天モバイルや、自宅訪問と遠隔操作のサポートがあるBIGLOBEモバイルがいいでしょう。

手続き

楽天
LINE
ロケット
BIGLOBE
@モバイル
未成年契約
MNP手動切り替え--
プラン変更-
サイズ変更
J:COM
Links
TONE
Tikimo
エックス
未成年契約-
MNP手動切り替え--
プラン変更
サイズ変更-

Tikimo SIM以外は、未成年でも契約できます。エックスモバイル以外は、MNP転入時に回線を切り替える時間を指定でき、ほとんど不通期間が生じないようになっています。

生活保護向け格安SIM まとめ

生活保護の格安SIMは楽天モバイルで決まりです。支払い方法のことといい、信用情報機関のことといい、先着300万人は基本料金が1年間無料になるキャンペーンといい、生活保護には何かと都合がいいです。

楽天モバイルの申し込みをするとき、申し込み内容の確認ページで「楽天モバイルIDを入力」を押し、紹介コード「nru2F6j3Kpm4」を入力し、「適用する」を押すと、2000ポイントがもらえます。ぜひ利用してください。(2020年11月1日現在、あと3人まで紹介できます。先着順ですのでお早めに)

楽天モバイル