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500kbpsの格安SIMを比較

2020年5月29日更新

500kbpsの格安SIMを比較しています。いわゆる中速の格安SIMです。数合わせのため、500kbpsの格安SIMだけでなく、600kbpsの格安SIMや700kbpsの格安SIMも含めることにしました。

500kbpsの格安SIMでも、LINEでメッセージを送ったり、Twitterでタイムラインを追ったり、Safariでブログを読んだりするくらいなら、特に問題はありません。普通の格安SIMと同じような感覚で使っていけます。

しかしInstagramで写真を見たり、YouTubeで動画を見たり、アプリをダウンロードしたりすると、500kbpsという通信速度の遅さを痛感させられることになります。そこは割り切るしかありません。

500kbpsの格安SIMに乗り換えるなら、テキスト中心のコンテンツを利用するときはモバイル回線に接続し、画像や動画などのコンテンツを利用するときは固定回線に接続するといった具合に、回線を使い分けてみてください。

500kbpsの格安SIMのおすすめを挙げるとしたら、mineoです。月額350円(税抜)の追加料金で、通信容量を使い切った後の通信速度が最大500kbpsに増速される、パケット放題というオプションがあります。

パケット放題込みでも、音声通話対応プランが月額1660円(税抜)から、SMS対応プランが月額1050円(税抜)から、データ通信専用プランが月額1050円(税抜)からと、なかなかの安さです。

mineo

mineo

500kbpsの格安SIM

mineoは、500kbpsの格安SIMです。月額350円(税抜)のパケット放題というオプションにより、通信容量を使い切った後の通信速度が最大500kbpsに増速されます。ちなみにパケット放題なしだと最大200kbpsです。

500MBプランとパケット放題の組み合わせで、音声通話対応プランが月額1660円(税抜)から、SMS対応プランが月額1050円(税抜)から、データ通信専用プランが月額1050円(税抜)からになります。au回線が最も安いです。

500kbpsの格安SIMに音声通話対応プランがあるのは珍しいことです。OCN モバイル ONEとUQ mobileの500kbpsプランがなくなった今となっては、mineoが最後のよりどころとなりつつあります。

au回線のみ、直近3日間の通信量が6GBを超過すると、通信速度が500kbpsより制限されることがあります。基本料金の安さを重視するならau回線を選び、制約のなさを重視するならドコモ回線かソフトバンク回線を選んでください。

500kbpsでは物足りなくなったときのために、パケットチャージという通信容量追加オプションも用意されています。100MBにつき150円(税抜)とやや高めですが、緊急時には役立つことでしょう。

mineo

ServersMan SIM LTE

500kbpsの格安SIM

ServersMan SIM LTEは、500kbpsの格安SIMです。最大500~600kbpsの通信速度で使い放題です。ちなみに以前は最大250kbpsでしたが、2018年2月1日から最大500~600kbpsに引き上げられました。

SMS対応プランが月額743円(税抜)、データ通信専用プランが月額600円(税抜)です。500kbpsの格安SIMとしては破格の条件です。音声通話対応プランがないことが惜しまれます。

公式サイトで通信速度の計測結果が公開されています。それを見る限り、時間帯によっては100kbps以下にまで落ち込むこともあるようですが、おおむね300~500kbpsくらいで推移しているようです。

動画再生、ファイル交換、アプリダウンロードをするときは、通信速度が500~600kbpsより制限されることになっており、オプションで通信容量を追加することが推奨されています。

通信容量の価格は1GBにつき600円(税抜)です。通信容量は6カ月後の末日まで有効なので、こまめに速度切り替えサービスで500~600kbpsに戻し、ここぞというときまで温存しておきましょう。

Wonderlink LTE

700kbpsの格安SIM

Wonderlink LTEは、500kbpsの格安SIMを上回る、700kbpsの格安SIMです。1GBを使い切ると通信速度が最大700kbpsになるF-使い放題700プランと、7GBを使い切ると通信速度が最大700kbpsになるF-7Gプランがあります。

F-使い放題700プランが月額1580円(税抜)、F-7Gプランが月額2480円(税抜)で、いずれも初月無料です。データ通信専用プランのみで、音声通話対応プランやSMS対応プランはありません。

500kbpsでも700kbpsでも大した違いはありませんが、通信速度が速いに越したことはありません。500kbpsの格安SIMに不安があるなら、700kbpsの格安SIMであるWonderlink LTEを検討してください。

ただしWonderlink LTEは700kbpsの格安SIMではあるものの、その通信速度のまま使い放題というわけではないので、注意が必要です。直近1日間の通信量が1GBを超過すると、通信速度が最大100kbpsに制限されることになっています。

動画再生、アプリダウンロード、OSアップデートなどをしていると、あっという間に1GBの上限に達してしまうことでしょう。そういう意味では使い勝手に難があることは否めません。

Wonderlink LTE

TONE SIM (for iPhone)

500kbpsの格安SIM

TONE SIM (for iPhone)は、500kbpsの格安SIMです。最大500~600kbpsの通信速度で使い放題です。TONE電話というIP電話サービスと、TONEファミリーオプションという端末見守りサービスが付帯します。

基本料金は付帯サービスのせいで割高になっています。音声通話対応プランが月額2650円(税抜)、SMS対応プランが月額1800円(税抜)、データ通信専用プランが月額1700円(税抜)です。

500kbpsの格安SIMにしては珍しく音声通話対応プランがありますが、まずSMS対応プランかデータ通信専用プランで利用開始し、4カ月目以降に090音声オプションの申し込みをしてSIMカードを交換しなければならないのが難点です。

動画再生やアプリダウンロードなどで帯域を占有していると、通信速度が500~600kbpsより制限されることになっており、オプションで通信容量を追加することが推奨されています。ServersMan SIM LTEと同じですね。

1GBにつき445円(税抜)の高速チケットオプションを購入すると、通信速度が最大3Mbpsになります。果たして3Mbpsが高速なのかという疑問も浮かんできますが、それでも500~600kbpsよりはだいぶましです。

UQ mobile

500kbpsの格安SIM

UQ mobileは、500kbpsの格安SIMです。最大500kbpsの通信速度で使い放題の、データ無制限プランがあります。UQ mobileといえばスマホプランですが、実はこのようなマイナーなプランもあるのです。

SMS対応プランが月額1980円(税抜)で、音声通話対応プランとデータ通信専用プランはありません。以前は音声通話対応プランもありましたが、2019年9月30日をもって受け付けが終了しました。

通信速度の安定性には定評があります。口コミによれば、だいたい500kbps前後で安定していて、たまに500kbpsを大きく上回ることもあるそうです。さすがはauのサブブランドです。

しかし気を付けなければいけないこともあります。直近3日間の通信量が6GBを超えると、通信速度が500kbpsより制限されることがあるのです。格安SIMで動画再生やアプリダウンロードをするつもりなら要注意です。

データチャージというオプションで通信容量を追加すれば、中速から高速に切り替わります。つまり500kbpsという上限がなくなるのです。100MBなら200円(税抜)、500MBなら500円(税抜)で、90日間有効です。

UQ mobile

500kbpsの格安SIM 料金比較

※価格は税抜き

通話プラン

速度最安次点
500kmineo Amineo D
1660円1750円
600kTONE-
2650円-

mineoはパケット放題込みの料金で比較しています。最も安いのはmineoのau回線プランで、次に安いのはmineoのドコモ回線プランです。500kbpsの格安SIMに音声通話機能が必要なら、mineoで決まりです。

SMSプラン

速度最安次点
500kmineo Amineo D
1050円1170円
600kServersTONE
743円1800円

SMS対応プランは、mineo、ServersMan SIM、TONE SIM (for iPhone)、UQ mobileの4択です。ServersMan SIM LTEがずば抜けています。mineoも悪くありませんが、ServersMan SIM LTEとは300円以上の差があります。

データプラン

速度最安次点
500kmineo Dmineo S
1050円1140円
600kServersTONE
600円1700円
700kWonder-
1580円-

データ通信専用プランは、mineo、ServersMan SIM LTE、Wonderlink LTE、TONE SIM (for iPhone)の4択です。やはりServersMan SIM LTEが安いです。Wonderlink LTEがTONE SIM (for iPhone)より安いのにも注目です。

500kbpsの格安SIM 仕様比較

割引

mineo
Servers
Wonder
TONE
UQ
初月無料----
セット割-----
複数回線割---
ポイント還元----

mineoは、複数回線割引と家族割引があります。Wonderlink LTEは、基本料金が初月無料です。UQ mobileは、固定回線やWiMaxとのセット割引があるものの、500kbpsプランには適用されません。

回線

mineo
Servers
Wonder
TONE
UQ
ドコモ-
au---
ソフトバンク----
ワイモバイル-----
楽天-----

mineoには、ドコモ回線プラン、au回線プラン、ソフトバンク回線プランがあります。ServersMan SIM LTE、Wonderlink LTE、TONE SIM (for iPhone)は、ドコモ系の格安SIMです。UQ mobileは、au系の格安SIMです。

データ通信

mineo
Servers
Wonder
TONE
UQ
速度切り替え-
バースト転送----
容量繰り越し----
容量シェア----
容量追加-
Wi-Fiスポット--
メールアドレス--

mineo、ServersMan SIM LTE、TONE SIM (for iPhone)、UQ mobileなら、通信容量の追加や、高速と中速の切り替えができます。Wonderlink LTEはそれに引き換え、機能が貧弱であることは否めません。

通話

mineo
Servers
Wonder
TONE
UQ
通話割引アプリ---
通話定額---
IP電話---
転送電話---
迷惑電話ストップ----
留守番電話---
キャッチホン---

mineo、TONE SIM (for iPhone)には、音声通話対応プランがあります。これらには通話料金割引オプションや、かけ放題オプションもあります。他の格安SIMでは、音声通話はあきらめるしかありません。

支払い方法

mineo
Servers
Wonder
TONE
UQ
クレジットカード
デビットカード--
プリペイドカード---
口座振替----
振り込み-----

mineo、TONE SIM (for iPhone)、UQ mobileは、クレジットカードが不要です。mineoは、クレジットカードの代わりにデビットカードやプリペイドカードが使えます。TONE SIM (for iPhone)は、店舗で口座振替ができます。

サポート

mineo
Servers
Wonder
TONE
UQ
セキュリティー--
端末保証---
訪問サポート----
遠隔サポート--

mineoは、サポートも充実しています。TONE SIM (for iPhone)は、セキュリティーオプション、遠隔サポートに対応しています。UQ mobileは、セキュリティーオプション、端末保証オプション、遠隔サポートに対応しています。

手続き

mineo
Servers
Wonder
TONE
UQ
未成年契約
MNP手動切り替え--
プラン変更-
サイズ変更-

500kbpsの格安SIMは、保護者の同意さえあれば未成年者でも契約できるものばかりです。mineo、ServersMan SIM LTEあたりなら、お小遣いやアルバイトの給料しか収入がなくても、問題なく月々の料金を支払っていけるでしょう。

迷ったらmineo

500kbpsの格安SIMをどれにするか迷ったら、mineoを選んでみてください。音声通話対応プランが選択できる上に、500kbpsにするためのパケット放題も必要に応じて付け外しできるという、自由度の高さに魅力を感じます。

音声通話対応プランがパケット放題込みで月額1660円(税抜)からという安さと、最大500kbpsという速さを両立しているところも、高く評価できます。機能の充実ぶりも申し分ありません。

とりあえず500MBプランを選択し、なるべく高速通信をオフにして500kbpsの格安SIMとして使ってみてください。通信容量が足りないようなら、通信容量を追加したり、3GBプランや6GBプランに変更したりしてしのぎましょう。

mineo

500kbpsの格安SIM コラム

500kbpsの格安SIMの代表格がサービス終了

2019年、一部の格安SIMユーザーにとって衝撃的な出来事がありました。OCN モバイル ONEの500kbpsコースがサービスを終了してしまったのです。多くの利用者が他の格安SIMへの乗り換えを強いられることになりました。

500kbpsコースは、2013年8月29日にOCN モバイル エントリー D LTE 980がOCN モバイル ONEに刷新された当初から存在していた、歴史のあるプランでした。長らく500kbpsの格安SIMの代表格として親しまれていました。

15GBを使い切るまで最大500kbpsの中速、その後は最大200kbpsの低速になるプランでした。音声通話対応プランが月額2500円(税抜)、SMS対応プランが月額1920円(税抜)、データ通信専用プランが月額1800円(税抜)でした。

ところが2018年12月3日、この500kbpsコースが廃止されることが明らかにされました。2019年1月29日をもって受け付けを終了し、2019年9月30日をもってサービスを終了するというのです。

この件についてOCN モバイル ONEの関係者に話を聞いたことがあります。どうも500kbpsコースはトラフィックをコントロールするのが難しかったそうです。通信速度が速くて通信容量も多いわけですから、そうなるのもうなずけます。

さらに2019年9月30日には、OCN モバイル ONEの500kbpsコースがサービスを終了するのと時を同じくして、UQ mobileのデータ無制限+音声通話プランも受け付けを終了しました。

こうして500kbpsの格安SIMはだんだんと選択肢が少なくなりつつあります。一定の需要はあるように思えるのですが、MVNOにとっては割が合わないサービスなのかもしれません。

500kbpsの格安SIMの選び方

500kbpsの格安SIMも、通信速度が速くて基本料金が高いものから、通信速度が遅くて基本料金が安いものまで、種類はさまざまです。その中からどのようにしてたった一つを選び出せばいいのでしょうか。

まず大前提として、どの程度の通信速度があればいいのかということから考えてみてください。700kbpsないと駄目なのか、500kbpsあればいいのかということです。それでひとまず候補を絞り込めます。

ただしMVNOが公表している格安SIMの通信速度は、ここまで出る可能性があるという理論値に過ぎず、実測値は回線の混雑状況などさまざまな要因によって随時変動します。あまり理論値をうのみにしないことです。

3日制限があるかどうかも見逃せません。500kbpsの格安SIMの中には、直近3日間の通信量に応じて通信速度が制限されるものがあります。この3日制限があると極端な使い方ができなくなります。

しかし3日制限がなければいいのかというと、そうとも言い切れません。3日制限がないと回線が混み合い、サービス全体としてはむしろ通信速度が低下してしまう恐れがあるからです。これは人によって好みが分かれるところです。

あとは将来的なプラン変更の可能性も考慮に入れ、500kbpsプランだけでなく高速プランの内容も確認しておくことを勧めます。今はその気がなくても、先のことは分かりません。いざというときに備えておくことが大切です。

もし高速プランの内容がいまひとつで、他の格安SIMに乗り換えざるを得なくなったら、お金も手間も余計に掛かってしまいます。なるべく同じ格安SIMのままプラン変更だけで対応できるのが理想的です。

500kbpsの格安SIMでできること

500kbpsの格安SIMでできることには限りがあります。500kbpsの格安SIMに乗り換えてから後悔することのないように、できることとできないことをきちんと把握しておきましょう。

メールやLINEのやりとりくらいなら、まったく問題ありません。テキストだけなら容量は極めて少なくなるので、通信速度が500kbpsだろうと、あるいはもっと遅い200kbpsだろうと、ほんの一瞬で送受信できます。

ブラウザーでサイトを見たり、TwitterなどのSNSでタイムラインを追ったりするのも、おおむね問題ありません。写真や動画が含まれていると表示に時間がかかることもありますが、テキスト中心のコンテンツなら大丈夫です。

意外なところでは、050 plusなどのIP電話アプリによる音声通話も可能です。音声を送受信するのにはそれなりの通信速度が必要になりそうに思えますが、実際には数十kbpsもあれば事足ります。

逆に500kbpsの格安SIMでできないことの筆頭に挙げられるのが、YouTubeなどで動画を見ることです。画質を落とせば再生できることもありますが、それが視聴に耐え得るかどうかはまた別の問題です。

アプリや音楽などの大容量データをダウンロードするのも困難です。通信速度が遅いのに無理やり長時間にわたってダウンロードを続けていると、帯域を占有しているとして、MVNOに接続を解除されてしまう可能性もあります。

OSアップデートにも要注意です。iOSやAndroidなどのOSをアップデートしようとすると、時として1GBを超えるような大容量データをダウンロードしなければなりません。500kbpsの格安SIMでそれをするのは無謀です。

このように500kbpsの格安SIMでできないことを無理やりしようとするよりも、できないことはできないと割り切り、Wi-Fiに接続するなどして通信速度の遅さを補うようにしたいところです。

500kbpsの格安SIMに容量追加で快適に

通信速度に関して言えば、500kbpsの格安SIMが快適さに欠けるのは否めません。しかし一部の格安SIMに用意されている通信容量追加オプションを活用すれば、それなりに快適に使えるようになります。

通信容量追加オプションとは、その名の通り通信容量を追加できる有料オプションのことです。500kbpsの格安SIMでも通信容量を追加すれば、あくまで一時的にではあるものの、高速通信ができるようになります。

すべての格安SIMにこのような通信容量追加オプションが用意されているわけではありませんが、近頃ではだいぶ定着してきました。むしろ通信容量追加オプションがない格安SIMの方が珍しいくらいです。

通信容量追加オプションの料金は、格安SIMによってばらつきがあります。基本料金がいくら安くても、通信容量追加オプションが高いとかえって損をしてしまうことがあるので、そこも含めて格安SIMを比較したいところです。

1MB当たりの単価が1円くらいなら安く、3円くらいなら普通で、5円くらいまでいくと高いという認識でいいでしょう。まとめ買いをすると1MB当たりの単価が安くなることが多いです。

価格だけでなく有効期間にも注意してください。価格が高い代わりに有効期間が長く、数カ月先まで使えることもあれば、価格が安い代わりに有効期間が短く、当月いっぱいで使えなくなることもあります。

中速と高速の切り替えができれば、追加しておいた通信容量を無駄なく使っていけるので、なお理想的です。通信容量の追加だけでなく、通信速度の切り替えができるかどうかも確認しておくようにしてください。

通信容量追加オプションは使いこなせれば便利ですが、500kbpsの格安SIMで通信容量追加オプションを多用するのは本末転倒ともいえるので、そのような状況に陥ったら、高速の格安SIMへの乗り換えも検討するべきです。

500kbpsの格安SIM まとめ

500kbpsの格安SIMのおすすめは、mineoです。音声通話対応プランが選択できる数少ない500kbpsの格安SIMの一つであり、音声通話機能が必要ならほとんど選択の余地がありません。mineoで決まりです。

TONE SIM (for iPhone)にも音声通話対応プランはありますが、利用開始時に090音声オプションの申し込みができないという問題を抱えており、不便を強いられることになるでしょう。

ServersMan LTE SIMはとにかく基本料金が安いですが、音声通話対応プランがありません。Wonderlink LTEは1日間で1GBまでという規制が厳しく、付加価値も乏しいです。UQ mobileは基本料金が高く、費用対効果に疑問が残ります。

mineo