格安SIM比較ウェブ

au最安級の格安SIM

2020年9月4日更新

au最安級の格安SIMを比較しています。au最安級の格安SIMとは、au回線プランがあり、なおかつ基本料金が最安級である格安SIMのことです。auユーザーの乗り換え先にはうってつけです。

au最安級の格安SIMは、SIMフリー端末で利用できるのはもちろん、auで購入した端末でも利用できます。つまりauから格安SIMに乗り換えるとき、わざわざ端末を買い換えなくてもいいのです。

ただしau最安級の格安SIMは、au 4G LTEやau VoLTEに対応している端末でしか利用できないことがあります。iPhoneならiPhone 5s以前が該当します。au 4G LTEやau VOLTEに対応している端末に買い換えるようにしてください。

またau最安級の格安SIMをau端末で利用する場合、2017年7月31日までに発売された端末なら、SIMロックを解除する必要があります。iPhoneならiPhone 7以前が該当します。忘れずに手続きを済ませておきましょう。

au最安級の格安SIMといえば、BIGLOBEモバイルです。とにかくキャンペーンがお得で、SIMカードのみで1万円くらい割引されることもあれば、端末購入時に2万ポイントくらい還元されることもあります。内容は随時変更されます。

音声通話対応プランの場合、1GBプランは月額1400円(税抜)、3GBプランは月額1600円(税抜)、6GBプランは月額2150円(税抜)です。1GBプランはキャンペーンの対象に含まれないことが多いので、注意してください。

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル

au最安級1020円からの格安SIM

BIGLOBEモバイルは、au最安級の格安SIMです。au 4G LTEのサービスエリアでデータ通信と音声通話が利用できます。au 3Gのサービスエリアではいずれも利用できません。au VoLTEに対応しています。

au回線プランは、au 4G LTEやau VoLTEに対応している端末でしか利用できません。2017年7月31日までに発売されたau端末で利用する場合、SIMロックを解除する必要があります。

最も安い音声通話対応プランは、月額1400円(税抜)の1GBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いIIJmioと比較すると、こちらの方が480円(税抜)高いです。

最も安いSMS対応プランは、月額1020円(税抜)の3GBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いロケットモバイルと比較すると、こちらの方が622円(税抜)高いです。

au回線プランの他に、ドコモ回線プランもあります。ドコモ回線プランはau回線プランと異なり、音声通話対応プランとSMS対応プランだけでなく、データ通信専用プランも選択できます。

BIGLOBEモバイル

LINEモバイル

au最安級600円からの格安SIM

LINEモバイルは、au最安級の格安SIMです。au 4G LTEのサービスエリアでデータ通信と音声通話が利用できます。au 3Gのサービスエリアではいずれも利用できません。au VoLTEに対応しています。

au回線プランは、au 4G LTEやau VoLTEに対応している端末でしか利用できません。2017年7月31日までに発売されたau端末で利用する場合、SIMロックを解除する必要があります。

最も安い音声通話対応プランは、月額1100円(税抜)の500MBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いIIJmioと比較すると、こちらの方が180円(税抜)高いです。

最も安いSMS対応プランは、月額600円(税抜)の500MBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いロケットモバイルと比較すると、こちらの方が202円(税抜)高いです。

au回線プランの他に、ドコモ回線プランとソフトバンク回線プランもあります。いずれの回線も大きな違いはなく、データ通信専用プランがないという特徴も共通しています。

LINEモバイル

IIJmio

au最安級480円からの格安SIM

IIJmioは、au最安級の格安SIMです。au 4G LTEのサービスエリアでデータ通信と音声通話が利用できます。au 3Gのサービスエリアではいずれも利用できません。au VoLTEに対応しています。

au回線プランは、au 4G LTEやau VoLTEに対応している端末でしか利用できません。2017年7月31日までに発売されたau端末で利用する場合、SIMロックを解除する必要があります。

最も安い音声通話対応プランは、月額920円(税抜)のケータイプランです。音声通話専用というのが難点ですが、ここで紹介している格安SIMの中で最も安いです。次に安いイオンモバイルより60円(税抜)安いです。

最も安いSMS対応プランは、月額480円(税抜)からの従量制プランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いロケットモバイルと比較すると、こちらの方が82円(税抜)高いです。

au回線プランの他に、ドコモ回線プランもあります。しかしドコモ回線プランでは従量制プランが選択できないため、3GBプランが最も安いプランということになります。

IIJmio

イオンモバイル

au最安級480円からの格安SIM

イオンモバイルは、au最安級の格安SIMです。au 4G LTEのサービスエリアでデータ通信と音声通話が利用できます。au 3Gのサービスエリアではいずれも利用できません。au VoLTEに対応しています。

au回線プランは、au 4G LTEやau VoLTEに対応している端末でしか利用できません。2017年7月31日までに発売されたau端末で利用する場合、SIMロックを解除する必要があります。

最も安い音声通話対応プランは、月額1130円(税抜)の500MBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いIIJmioと比較すると、こちらの方が210円(税抜)高いです。

最も安いSMS対応プランは、月額480円(税抜)の1GBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いロケットモバイルと比較すると、こちらの方が82円(税抜)高いです。

au回線プランの他に、ドコモ回線プランもあります。音声通話対応プランの基本料金は同じですが、SMS対応プランの基本料金はSMSオプションが有料であるドコモ回線プランの方が高いです。

イオンモバイル

ロケットモバイル

au最安級398円からの格安SIM

ロケットモバイルは、au最安級の格安SIMです。au 4G LTEのサービスエリアでデータ通信と音声通話が利用できます。au 3Gのサービスエリアではいずれも利用できません。au VoLTEに対応しています。

au回線プランは、au 4G LTEやau VoLTEに対応している端末でしか利用できません。2017年7月31日までに発売されたau端末で利用する場合、SIMロックを解除する必要があります。

最も安い音声通話対応プランは、月額1068円(税抜)の低速プランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いIIJmioと比較すると、こちらの方が148円(税抜)高いです。

最も安いSMS対応プランは、月額398円(税抜)の低速プランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いです。次に安いイオンモバイルより82円(税抜)安いです。

au回線プランの他に、ドコモ回線プランとソフトバンク回線プランもあります。ドコモ回線プランとソフトバンク回線プランはデータ通信専用プランが選択できます。ソフトバンク回線プランはSMS対応プランが選択できません。

ロケットモバイル

nuroモバイル

nuroモバイルは、au最安級の格安SIMです。au 4G LTEのサービスエリアでデータ通信と音声通話が利用できます。au 3Gのサービスエリアではいずれも利用できません。au VoLTEに対応しています。

au回線プランは、au 4G LTEやau VoLTEに対応している端末でしか利用できません。2017年7月31日までに発売されたau端末で利用する場合、SIMロックを解除する必要があります。

最も安い音声通話対応プランは、月額1200円(税抜)の200MBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いIIJmioと比較すると、こちらの方が280円(税抜)高いです。

最も安いSMS対応プランは、月額650円(税抜)の200MBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いロケットモバイルと比較すると、こちらの方が252円(税抜)高いです。

au回線プランの他に、ドコモ回線プランとソフトバンク回線プランもあります。基本料金が最も安いのはドコモ回線プランです。ソフトバンク回線プランはSMS対応プランが選択できません。

nuroモバイル

mineo

mineoは、au最安級の格安SIMです。au 4G LTEのサービスエリアでデータ通信が利用でき、au 4G LTEとau 3Gのサービスエリアで音声通話が利用できます。au VoLTE対応SIMカードはau 4G LTE専用です。

au回線プランのau VoLTE対応SIMカードは、au 4G LTEやau VoLTEに対応している端末でしか利用できません。2017年7月31日までに発売されたau端末で利用する場合、SIMロックを解除する必要があります。

最も安い音声通話対応プランは、月額1310円(税抜)の500MBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いIIJmioと比較すると、こちらの方が390円(税抜)高いです。

最も安いSMS対応プランは、月額700円(税抜)の500MBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いロケットモバイルと比較すると、こちらの方が302円(税抜)高いです。

au回線プランの他に、ドコモ回線プランとソフトバンク回線プランもあります。基本料金が最も安いのはau回線プランです。ドコモ回線プランとソフトバンク回線プランはデータ通信専用プランが選択できます。

mineo

QTモバイル

QTモバイルは、au最安級の格安SIMです。au 4G LTEのサービスエリアでデータ通信が利用でき、au 4G LTEとau 3Gのサービスエリアで音声通話が利用できます。au VoLTE対応SIMカードはau 4G LTE専用です。

au回線プランのau VoLTE対応SIMカードは、au 4G LTEやau VoLTEに対応している端末でしか利用できません。2017年7月31日までに発売されたau端末で利用する場合、SIMロックを解除する必要があります。

最も安い音声通話対応プランは、月額1450円(税抜)の1GBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いIIJmioと比較すると、こちらの方が530円(税抜)高いです。

最も安いSMS対応プランは、月額800円(税抜)の1GBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いロケットモバイルと比較すると、こちらの方が402円(税抜)高いです。

au回線プランの他に、ドコモ回線プランとソフトバンク回線プランもあります。ドコモ回線プランとソフトバンク回線プランはデータ通信専用プランが選択できます。ソフトバンク回線プランはSMS対応プランが選択できません。

QTモバイル

UQ mobile

UQ mobileは、au最安級の格安SIMです。au 4G LTEのサービスエリアでデータ通信と音声通話が利用できます。au 3Gのサービスエリアではいずれも利用できません。au VoLTEに対応しています。

au回線プランは、au 4G LTEやau VoLTEに対応している端末でしか利用できません。2017年7月31日までに発売されたau端末で利用する場合、SIMロックを解除する必要があります。

最も安い音声通話対応プランは、月額1980円(税抜)の3GBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いIIJmioと比較すると、こちらの方が1060円(税抜)高いです。

最も安いSMS対応プランは、月額980円(税抜)の3GBプランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いロケットモバイルと比較すると、こちらの方が582円(税抜)高いです。

auのサブブランドなので、当然ながらau回線プランしかありません。しかしau最安級の格安SIMを探しているなら、au回線プランしかないことによって迷わずに申し込みができるわけで、むしろ好都合でしょう。

UQ mobile

Tikimo SIM

Tikimo SIMは、au最安級の格安SIMです。au 4G LTEのサービスエリアでデータ通信と音声通話が利用できます。au 3Gのサービスエリアではいずれも利用できません。au VoLTEに対応しています。

au回線プランは、au 4G LTEやau VoLTEに対応している端末でしか利用できません。2017年7月31日までに発売されたau端末で利用する場合、SIMロックを解除する必要があります。

最も安い音声通話対応プランは、月額1340円(税抜)の低速プランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いIIJmioと比較すると、こちらの方が420円(税抜)高いです。

最も安いSMS対応プランは、月額640円(税抜)の低速プランです。ここで紹介している格安SIMの中で最も安いロケットモバイルと比較すると、こちらの方が242円(税抜)高いです。

au回線プランの他に、ドコモ回線プランもあります。音声通話対応プランの基本料金は同じですが、SMS対応プランの基本料金はSMSオプションが有料であるドコモ回線プランの方が高いです。

au最安級の格安SIM 料金比較

※価格は税抜き

通話プラン

通信最安次点
不可IIJmio-
920円-
低速ロケットTikimo
1068円1340円
200MBnuro-
1200円-
500MBLINEイオン
1100円1130円
1GBIIJmioイオン
1180円1280円
2GBイオンnuro
1380円1480円
3GBロケットLINE
1470円1480円
4GBイオン-
1580円-
5GBロケット-
1950円-
6GBイオンOCN
1980円2150円
7GBロケットnuro
2560円2800円
8GBイオン-
2680円-
10GBUQTikimo
2980円3000円
12GBイオンLINE
2980円3200円
13GBnuro-
3680円-
14GBイオン-
3580円-
15GBTikimo-
3950円-
20GBイオンロケット
3980円4580円
30GBイオンmineo
4980円6510円
40GBイオン-
5980円-
50GBイオンTikimo
6980円11000円

最も安い音声通話対応プランは、IIJmioの音声通話専用プランです。次に安い音声通話対応プランは、ロケットモバイルの低速プランです。LINEモバイルとイオンモバイルの500MBプラン、IIJmioの従量制プランも安いです。

SMSプラン

通信最安次点
低速ロケットTikimo
398円640円
200MBnuro-
650円-
500MBLINEmineo
600円700円
1GBIIJmio
イオン
ロケット
480円700円
2GBイオンnuro
780円930円
3GBロケットTikimo
840円880円
4GBイオン-
980円-
5GBロケット-
1330円-
6GBイオンIIJmio
Tikimo
1480円1520円
7GBロケットnuro
1770円2250円
8GBイオン-
1980円-
10GBTikimomineo
2300円2520円
12GBイオンIIJmio
2380円2560円
13GBnuro-
3130円-
14GBイオン-
2980円-
15GBTikimo-
3250円-
20GBイオンロケット
3280円3950円
30GBイオンmineo
4280円5900円
40GBイオン-
5480円-
50GBイオンTikimo
6480円10300円
無制限UQ-
1980円-

最も安いSMS対応プランは、ロケットモバイルの低速プランです。次に安いSMS対応プランは、IIJmioの従量制プランと、イオンモバイルの1GBプランです。この三つが頭一つ抜けているという印象を受けます。

データプラン

通信最安次点
200MBnuro-
500円-
2GBnuro-
780円-
7GBnuro-
2100円-
13GBnuro-
2980円-

ここで紹介している格安SIMの中で、データ通信専用プランがあるのはnuroモバイルだけです。SMSに対応していない割に、大して安いわけではなく、率直に言ってあまり魅力が感じられません。

au最安級の格安SIM 仕様比較

割引

BIGLOBE
LINE
IIJmio
イオン
ロケット
初月無料---
セット割---
複数回線割---
ポイント還元----
nuro
mineo
QT
UQ
Tikimo
初月無料---
セット割----
複数回線割---
ポイント還元-----

BIGLOBEモバイルは、基本料金が初月無料で、固定回線セット割引があり、家族割引があり、ポイント還元があり、おまけにキャンペーンも充実しています。これらを駆使すればau系で最安の格安SIMになる可能性があります。

回線

BIGLOBE
LINE
IIJmio
イオン
ロケット
ドコモ
au
ソフトバンク---
ワイモバイル-----
楽天-----
nuro
mineo
QT
UQ
Tikimo
ドコモ-
au
ソフトバンク--
ワイモバイル-----
楽天-----

当然ですが、すべての格安SIMにau回線プランがあります。さらにUQ mobile以外にはドコモ回線プランもあり、LINEモバイルやロケットモバイルなどにはソフトバンク回線プランもあります。

データ通信

BIGLOBE
LINE
IIJmio
イオン
ロケット
速度切り替え---
バースト転送--
容量繰り越し
容量シェア--
容量追加
Wi-Fiスポット--
メールアドレス----
nuro
mineo
QT
UQ
Tikimo
速度切り替え---
バースト転送---
容量繰り越し-
容量シェア---
容量追加-
Wi-Fiスポット---
メールアドレス-

BIGLOBEモバイルは、通信容量繰り越し、通信容量シェア、通信容量追加ができますが、通信速度切り替え、バースト転送ができません。IIJmioは、従量制プランだと通信容量繰り越しと通信容量追加ができないことに要注意です。

通話

BIGLOBE
LINE
IIJmio
イオン
ロケット
通話割引アプリ-
通話定額-
IP電話----
転送電話
迷惑電話ストップ
留守番電話
キャッチホン
nuro
mineo
QT
UQ
Tikimo
通話割引アプリ-
通話定額
IP電話----
転送電話
迷惑電話ストップ
留守番電話
キャッチホン

BIGLOBEモバイルは、3分かけ放題オプションと10分かけ放題オプションがあります。イオンモバイルは、IP電話の無制限かけ放題オプションがあります。ロケットモバイルは、通話料金割引アプリやかけ放題オプションがありません。

支払い方法

BIGLOBE
LINE
IIJmio
イオン
ロケット
クレジットカード
デビットカード----
プリペイドカード----
口座振替----
振り込み-----
nuro
mineo
QT
UQ
Tikimo
クレジットカード
デビットカード---
プリペイドカード----
口座振替----
振り込み----

クレジットカードが不要なau最安級の格安SIMは、BIGLOBEモバイル、LINEモバイル、ロケットモバイル、mineo、UQ mobileです。BIGLOBEモバイルは、SMS対応プランとデータ通信専用プランのみ口座振替に対応しています。

サポート

BIGLOBE
LINE
IIJmio
イオン
ロケット
セキュリティー-
端末保証
訪問サポート---
遠隔サポート--
nuro
mineo
QT
UQ
Tikimo
セキュリティー---
端末保証-
訪問サポート--
遠隔サポート-

自宅訪問でサポートが受けられるのは、BIGLOBEモバイル、イオンモバイル、nuroモバイルなどです。遠隔操作でサポートが受けられるのは、BIGLOBEモバイル、IIJmio、イオンモバイルなどです。

手続き

BIGLOBE
LINE
IIJmio
イオン
ロケット
未成年契約-
MNP手動切り替え
プラン変更
サイズ変更
nuro
mineo
QT
UQ
Tikimo
未成年契約-
MNP手動切り替え-
プラン変更
サイズ変更

イオンモバイルとTikimo SIM以外は、未成年でも契約できます。お小遣いやアルバイトの給料しか収入がない学生でも、au最安級の格安SIMなら十分にやりくりできるはずなので、ぜひ乗り換えを検討してみてください。

au最安級の格安SIM まとめ

au最安級の格安SIMのおすすめは、BIGLOBEモバイルです。基本料金はそれほど安くないものの、キャンペーンの割引や還元によって最安になる可能性があるからです。固定回線セット割引や家族割引があることも見逃せません。

LINEモバイル、イオンモバイル、ロケットモバイルも、au最安級の格安SIMの有力候補です。BIGLOBEモバイルほどキャンペーンに力を入れていませんが、単純に基本料金が安く、長い目で見れば最安になる可能性があります。

IIJmioの音声通話専用プランは、音声通話対応プランの中で最安であることは確かですが、データ通信ができない以上、どうしても使い道が限られます。auのガラホにはちょうどよさそうです。

BIGLOBEモバイル