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容量追加できる格安SIMを比較

2020年5月19日更新

容量追加できる格安SIMを比較しています。容量追加できる格安SIMとは、毎月付与される通信容量をすべて消費したとき、オプションで通信容量を追加できる格安SIMのことです。

追加できる通信容量の単位や料金は、格安SIMによって異なります。100MBずつこまめに追加できることもあれば、1GBずつまとめて追加できることもあり、たいていは単位が大きくなるほど料金が割安になります。

料金の安さにばかり注目してしまいがちですが、有効期限の長さにも注目してください。つまり追加した通信容量がいつまで有効なのかということです。いくら料金が安くても、有効期限が短くては台無しですからね。

通信容量を追加するには、利用者向けページやアプリにログインし、手続きをすることになります。アプリなら毎回ログインする手間が省けるので、できればアプリがある格安SIMを選びたいところです。

容量追加できる格安SIMのおすすめは、OCN モバイル ONEです。基本料金が1GBプランなら月額1180円(税抜)、追加料金が1GBにつき500円(税抜)と安く、有効期限も3カ月後の末日までと長く、アプリも提供されています。

普通はこれだけ料金が安ければ、有効期限が短くてもおかしくはありません。そういう意味では良心的です。容量追加できる格安SIMに必要な要素を、すべて兼ね備えているといってもいいでしょう。

OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONE

1GB=500円で容量追加できる格安SIM

OCN モバイル ONEは容量追加オプションにより、1GBにつき500円(税抜)で容量追加できる格安SIMです。1MB当たりの単価は0.5円(税抜)です。なおアプリ以外から通信容量を追加すると、1GBにつき1000円(税抜)になります。

音声通話対応プランの場合、1GB+1GBで月額1680円(税抜)、3GB+1GBで月額1980円(税抜)、6GB+1GBで月額2480円(税抜)、10GB+1GBで月額3380円(税抜)になります。

格安SIMに通信容量を追加できる回数は月6回までです。追加した通信容量の有効期限は3カ月後の末日まで、つまり最大4カ月間で、毎月付与される通信容量も含めて有効期限が短いものから順番に消費されます。

格安SIMに通信容量を追加する方法は、OCN モバイル ONE アプリをインストールしてログインするか、ブラウザーでOCNマイページにログインし、容量追加オプションの申し込みをするだけです。

せっかく追加した通信容量を無駄にしないためにも、節約モードを活用してみてください。OCN モバイル ONE アプリかOCNマイページで節約モードをオンにすれば、高速から低速に切り替わり、通信容量が消費されなくなります。

OCN モバイル ONE

イオンモバイル

1GB=480円で容量追加できる格安SIM

イオンモバイルはデータ容量追加オプションにより、1GBにつき480円(税抜)で容量追加できる格安SIMです。1MB当たりの単価は0.48円(税抜)で、1円(税抜)どころか0.5円(税抜)すら下回ります。

音声通話対応プランの場合、500MB+1GBで月額1610円(税抜)、1GB+1GBで月額1760円(税抜)、2GB+1GBで月額1860円(税抜)、4GB+1GBで月額2060円(税抜)になります。

格安SIMに通信容量を追加できる回数は、SIMカードがタイプ1なら無制限、SIMカードがタイプ2なら月6回までです。追加した通信容量の有効期限は当月末日までです。料金が安い代わりに、有効期限が短いわけです。

格安SIMに通信容量を追加する方法は、マイページにログインし、データ容量追加オプションの申し込みをするという流れです。通信容量を追加するためのアプリは提供されていません。

追加した通信容量を節約したいときは、イオンモバイル速度切り替えアプリが役立ちます。わざわざマイページにログインすることなく、アプリを開いたらすぐに高速と低速を切り替えられます。

イオンモバイル

y.u mobile

1GB=300円で容量追加できる格安SIM

y.u mobileはデータチャージオプションにより、1GBにつき300円(税抜)で容量追加できる格安SIMです。1MB当たりの単価は0.3円(税抜)で、これは数ある格安SIMの中でも最安級です。

音声通話対応プランの場合、3GB+1GBで月額1990円(税抜)、20GB+1GBで月額6290円(税抜)になります。なお後者は毎月付与される1200ポイントで通信容量を追加できるので、事実上24GBプランです。

格安SIMに通信容量を追加できる回数は無制限です。追加した通信容量の有効期限はなく、これをy.u mobileでは永久不滅ギガと呼んでいます。通信容量の総量が100GBを超えると、古い通信容量から無効になっていきます。

格安SIMに通信容量を追加する方法は、マイページにログインし、データチャージオプションの申し込みをするという流れです。通信容量を追加するためのアプリは提供されていません。

高速と低速の切り替えはできないので、通信容量を節約するのがなかなか大変です。高速と低速の切り替えでこまめに通信容量を節約していくつもりなら、y.u mobileではなく他の格安SIMを選んでください。

nuroモバイル

1GB=600円で容量追加できる格安SIM

nuroモバイルは容量チャージオプションにより、ドコモ回線なら1GBにつき600円(税抜)、au回線とソフトバンク回線なら1GBにつき900円(税抜)で容量追加できる格安SIMです。1MB当たりの単価は0.6~0.9円(税抜)です。

ドコモ回線で音声通話対応プランの場合、200MB+1GBで月額1600円(税抜)、2GB+1GBで月額2000円(税抜)、7GB+1GBで月額2800円(税抜)、13GB+1GBで月額4000円(税抜)になります。

格安SIMに通信容量を追加できる回数は無制限です。追加した通信容量の有効期限は3カ月後の末日までです。料金の安さと有効期限の長さを兼ね備えていることは、高く評価していいでしょう。

格安SIMに通信容量を追加する方法は、ご利用者向けページにログインし、容量チャージオプションの申し込みをするという流れです。通信容量を追加するためのアプリは提供されていません。

高速と低速の切り替えこそできないものの、通信容量の繰り越しや前借りができるおかげで、通信容量のやりくりにはそれほど苦労しません。ただし200MBプランは例外で、通信容量の繰り越しや前借りができないようになっています。

nuroモバイル

ロケットモバイル

100MB=150円で容量追加できる格安SIM

ロケットモバイルはチャージオプションにより、100MBにつき150円(税抜)で容量追加できる格安SIMです。1MB当たりの単価は1.5円(税抜)です。100MBもあれば十分だと思うなら、ロケットモバイルをおすすめします。

ドコモ回線で音声通話対応プランの場合、低速+100MBで月額1098円(税抜)、1GB+100MBで月額1400円(税抜)、2GB+100MBで月額1450円(税抜)、3GB+100MBで月額1550円(税抜)になります。

格安SIMに通信容量を追加できる回数は月10回までです。追加した通信容量の有効期限は3カ月後の末日までです。毎月付与される通信容量が残っており、直近3日間の通信量が上限に達すると、通信容量を追加しても高速にはなりません。

格安SIMに通信容量を追加する方法は、マイページにログインし、チャージオプションの申し込みをするという流れです。通信容量を追加するためのアプリは提供されていません。

高速と低速の切り替えはできないので、通信容量の追加、通信容量の繰り越し、上位プランへの即時変更などを駆使し、通信容量をやりくりしていきましょう。なおプラン変更ができるのはドコモ回線のみです。

ロケットモバイル

DTI SIM

DTI SIMは容量チャージオプションにより、500MBにつき380円(税抜)、1GBにつき600円(税抜)で容量追加できる格安SIMです。1MB当たりの単価は、500MBなら0.76円(税抜)、1GBなら0.6円(税抜)です。

音声通話対応プランの場合、1GB+1GBで月額1800円(税抜)、3GB+1GBで月額2090円(税抜)、5GB+1GBで月額2520円(税抜)、10GB+1GBで3400円(税抜)になります。

格安SIMに通信容量を追加できる回数は無制限です。追加した通信容量の有効期限は、毎日1.4ギガ使い切りプランのみ当日午後11時59分までで、他は当月末日までですが繰り越し枠が空いていれば翌月に繰り越されます。

格安SIMに通信容量を追加するには、MyDTIという利用者向けページにログインし、容量チャージオプションの500MBか1GBの申し込みをします。通信容量を追加するためのアプリはありません。

高速と低速の切り替えはできません。通信容量を温存したければデータ通信を控えるのみです。なお毎日1.4ギガ使い切りプランは通信容量の繰り越しができないので、データ通信を控えてもあまり意味がありません。

エキサイトモバイル

エキサイトモバイルは追加容量チャージオプションにより、1GBにつき580円(税抜)で容量追加できる格安SIMです。1MB当たりの単価は0.58円(税抜)です。従量制の最適料金プランも追加容量チャージオプションに対応しています。

音声通話対応プランの場合、低速+1GBで月額1930円(税抜)、1GB+1GBで月額1950円(税抜)、2GB+1GBで月額2050円(税抜)、3GB+1GBで月額2180円(税抜)になります。

格安SIMに通信容量を追加できる回数は無制限です。追加した通信容量の有効期限は当月末日までです。料金が安いというメリットと、有効期限が短いというデメリットを、はかりに掛けてみてください。

格安SIMに通信容量を追加するには、マイページにログインし、追加容量チャージの申し込みをします。即時に決済されるので、クレジットカードのロックは解除しておいてください。通信容量を追加するためのアプリはありません。

マイページから高速と低速の切り替えができるようになっています。通信容量を節約するために活用しましょう。くれぐれも有効期限が短いことは忘れないようにしてください。

LINEモバイル

LINEモバイルはデータ容量の追加購入オプションにより、500MBにつき500円(税抜)、1GBにつき1000円(税抜)で容量追加できる格安SIMです。1MB当たりの単価は1円(税抜)とやや高めです。

音声通話対応プランの場合、500MB+1GBで月額2100円(税抜)、3GB+1GBで月額2480円(税抜)、6GB+1GBで月額3200円(税抜)、12GB+1GBで月額4200円(税抜)になります。

格安SIMに通信容量を追加できる回数は月10回までです。旧プランはドコモ回線のみ月3回まででしたが、新プランのベーシックプランは月10回に統一されています。追加した通信容量の有効期限は翌月末日までです。

格安SIMに通信容量を追加するには、マイページにログインし、データ容量の追加購入オプションの500MBか1GBの申し込みをします。通信容量を追加するためのアプリはありません。

高速と低速の切り替えはできませんが、月額無料のLINEデータフリー、月額280円(税抜)のSNSデータフリー、月額480円(税抜)のSNS音楽データフリーにより、通信容量を節約できます。

LIBMO

LIBMOはデータリチャージオプションにより、100MBにつき200円(税抜)、1GBにつき1000円(税抜)で容量追加できる格安SIMです。料金は決して安くありませんが、状況に応じて100MBか1GBか選べるのがいいところです。

音声通話対応プランの場合、低速+1GBで月額2180円(税抜)、3GB+1GBで月額2580円(税抜)、6GB+1GBで月額3180円(税抜)、10GB+1GBで月額3980円(税抜)になります。

格安SIMに通信容量を追加できる回数は月5回までです。100MBずつ追加していると500MBで上限に達してしまうので、場合によっては1GBを追加することも検討してください。追加した通信容量の有効期限は90日間です。

格安SIMに通信容量を追加するには、マイページにログインし、データリチャージオプションの100MBか1GBの申し込みをします。通信容量を追加するためのアプリはありません。

高速と低速の切り替えは、低速プラン以外ならできます。ただしデータシェアオプションで複数のSIMカードを発行している場合、SIMカード単位で高速と低速の切り替えはできず、すべてのSIMカードに同じ設定が反映されます。

mineo

mineoはパケットチャージオプションにより、100MBにつき150円(税抜)で容量追加できる格安SIMです。1MB当たりの単価は1.5円(税抜)です。容量追加できる格安SIMとしては可もなく不可もなしといったところです。

au回線で音声通話対応プランの場合、500MB+100MBで月額1460円(税抜)、3GB+100MBで月額1660円(税抜)、6GB+100MBで月額2340円(税抜)、10GB+100MBで月額3280円(税抜)になります。

格安SIMに追加できる通信容量の上限は1回1GB、月15GBまでです。追加した通信容量の有効期限は翌月末日までです。なおau回線で直近3日間の通信量が6GBに達すると、通信容量を追加していても通信速度が制限されることがあります。

格安SIMに通信容量を追加する方法は、mineoアプリをインストールしてログインするか、ブラウザーでマイページにログインし、パケットチャージオプションの100MB~1GBの申し込みをするだけです。

高速と低速の切り替えに対応しており、通信容量を節約しやすくなっています。月額350円(税抜)のパケット放題オプションを追加すれば、低速時の通信速度を最大500kbpsに増速することもできます。

容量追加できる格安SIM 料金比較

※価格は税抜き

通話プラン

データ最安値次点
低速ロケット Dロケット A
948円1068円
200MBイオンnuro D
980円1000円
500MBLINEイオン
1100円1130円
1GBOCNDTI SIM
1180円1200円
2GBロケット Dイオン
1300円1380円
3GBロケット Dロケット A
1400円1470円
4GBイオンエキサイト
1580円1870円
5GBロケット DDTI SIM
1800円1920円
6GBOCN
イオン
LIBMO
1980円2180円
7GBnuro Dロケット D
2200円2400円
8GBイオン-
2680円-
9GBエキサイト-
2950円-
10GBDTI SIMOCN
2800円2880円
12GBエキサイトイオン
3200円3280円
13GBnuro Dnuro A
nuro S
3400円3680円
15GBエキサイト-
3880円-
20GBOCNロケット A
4400円4580円
30GBイオンOCN
5680円5980円
35GBエキサイト-
6980円-
40GBイオンエキサイト
6980円8680円
42GBDTI SIM-
2900円-
50GBイオンエキサイト
8980円10880円

まず通信容量を追加しなかった場合の料金を比較しました。1GBプランが最も安いのはOCN モバイル ONE、3GBプランが最も安いのはロケットモバイル、6GBプランが最も安いのはOCN モバイル ONEとイオンモバイルでした。

通話プラン+100MB容量追加

データ最安値次点
低速ロケット Dロケット A
1098円1218円
500MBmineo Amineo D
1460円1550円
1GBロケット Dロケット A
1400円1530円
2GBロケット D-
1450円-
3GBロケット Dロケット A
1550円1620円
5GBロケット Dロケット A
1950円2100円
6GBmineo ALIBMO
2340円2380円
7GBロケット Dロケット A
2550円2710円
10GBLIBMOmineo A
3180円3280円
20GBロケット Amineo A
4730円4740円
30GBmineo Amineo D
6660円6750円

100MBの通信容量を追加した場合の料金です。ロケットモバイルが他を圧倒しています。LIBMOとmineoは接戦で、6GBプランはmineoがLIBMOより安い一方で、10GBプランはLIBMOがmineoより安いです。

通話プラン+500MB容量追加

データ最安値次点
低速ロケット Dロケット A
1698円1818円
500MBLINEmineo A
1600円2060円
1GBDTI SIMロケット D
1580円2000円
2GBロケット D-
2050円-
3GBDTI SIMLINE
1870円1980円
5GBDTI SIMロケット D
2300円2550円
6GBLINEmineo A
2700円2940円
7GBロケット Dロケット A
3150円3310円
10GBDTI SIMmineo A
3180円3880円
12GBLINE-
3700円-
20GBロケット Amineo A
5330円5340円
30GBmineo Amineo D
7260円7350円
42GBDTI SIM-
3280円-

500MBの通信容量を追加した場合の料金です。DTI SIMが台頭しており、1GBプラン、3GBプラン、5GBプラン、10GBプランなどで最も安いという結果になりました。LINEモバイルもそこそこ安いですが、DTI SIMには分が悪いです。

通話プラン+1GB容量追加

データ最安値次点
低速エキサイトLIBMO
1930円2180円
200MBイオンnuro D
1460円1600円
500MBイオンLIBE
1610円2100円
1GBOCNイオン
1680円1760円
2GBイオンnuro D
1860円2000円
3GBOCNy.u
1980円1990円
4GBイオンエキサイト
2060円2450円
5GBDTI SIMエキサイト
2520円3230円
6GBイオンOCN
2460円2480円
7GBnuro Dnuro A
nuro S
2800円3700円
8GBイオン-
3160円-
9GBエキサイト-
3530円-
10GBOCNDTI SIM
3380円3400円
12GBイオンLINE
3760円4200円
13GBnuro Dnuro A
nuro S
4000円4580円
15GBエキサイト-
4460円-
20GBOCNイオン
4900円5160円
30GBイオンOCN
6160円6480円
35GBエキサイト-
7560円-
40GBイオンエキサイト
7460円9260円
42GBDTI SIM-
3500円-
50GBイオンエキサイト
9460円11460円

1GBの通信容量を追加した場合の料金です。OCN モバイル ONEとイオンモバイルが上位を独占しています。OCN モバイル ONEは、1GBプラン、3GBプラン、10GBプラン、20GBプランで最も安いです。

容量追加できる格安SIM 仕様比較

割引

OCN
イオン
y.u
nuro
ロケット
初月無料--
セット割----
複数回線割-----
ポイント還元---
DTI SIM
エキサイト
LINE
LIBMO
mineo
初月無料-----
セット割---
複数回線割---
ポイント還元----

OCN モバイル ONE、nuroモバイル、ロケットモバイルは、基本料金が初月無料です。OCN モバイル ONE、DTI SIM、LIBMOは、固定回線とのセット割引があります。どちらにも当てはまるOCN モバイル ONEに魅力を感じます。

回線

OCN
イオン
y.u
nuro
ロケット
ドコモ
au--
ソフトバンク---
ワイモバイル-----
DTI SIM
エキサイト
LINE
LIBMO
mineo
ドコモ
au---
ソフトバンク---
ワイモバイル-----

すべてドコモ回線に対応しています。イオンモバイルは、au回線にも対応しており、nuroモバイル、ロケットモバイル、LINEモバイル、minoeは、au回線とソフトバンク回線にも対応しています。

データ通信

OCN
イオン
y.u
nuro
ロケット
速度切り替え---
バースト転送-
容量繰り越し
容量シェア--
容量追加
Wi-Fiスポット----
メールアドレス----
DTI SIM
エキサイト
LINE
LIBMO
mineo
速度切り替え--
バースト転送---
容量繰り越し
容量シェア--
容量追加
Wi-Fiスポット--
メールアドレス--

すべて容量追加できる格安SIMであることは言うまでもありません。OCN モバイル ONE、イオンモバイル、エキサイトモバイル、LIBMO、mineoは、通信速度の切り替えと通信容量の繰り越しにも対応しています。

通話

OCN
イオン
y.u
nuro
ロケット
通話割引アプリ-
通話定額-
IP電話---
転送電話-
迷惑電話ストップ-
留守番電話
キャッチホン
DTI SIM
エキサイト
LINE
LIBMO
mineo
通話割引アプリ-
通話定額
IP電話----
転送電話
迷惑電話ストップ-
留守番電話
キャッチホン

OCN モバイル ONEは、050 plusというIP電話アプリの基本料金が半額になります。mineoは、LaLa CallというIP電話アプリの基本料金が無料通話で実質無料になります。ロケットモバイルは、通話料金割引やかけ放題に非対応です。

支払い方法

OCN
イオン
y.u
nuro
ロケット
クレジットカード
デビットカード---
プリペイドカード-----
口座振替-----
振り込み-----
DTI SIM
エキサイト
LINE
LIBMO
mineo
クレジットカード
デビットカード----
プリペイドカード---
口座振替-----
振り込み-----

OCN モバイル ONE、ロケットモバイル、mineoは、クレジットカードの代わりにデビットカードを登録できます。LINEモバイルは、クレジットカードの代わりにLINE Pay カードを登録できます。

サポート

OCN
イオン
y.u
nuro
ロケット
セキュリティー---
端末保証
訪問サポート--
遠隔サポート--
DTI SIM
エキサイト
LINE
LIBMO
mineo
セキュリティー-
端末保証-
訪問サポート---
遠隔サポート----

ほとんどの格安SIMに、セキュリティーオプションや端末保証オプションが用意されています。OCN モバイル ONE、イオンモバイル、nuroモバイル、mineoは、自宅訪問や遠隔操作でサポートしてもらえます。

手続き

OCN
イオン
y.u
nuro
ロケット
未成年契約--
MNP手動切り替え
プラン変更
サイズ変更
DTI SIM
エキサイト
LINE
LIBMO
mineo
未成年契約--
MNP手動切り替え
プラン変更
サイズ変更

すべてMNP転入時の手動回線切り替えに対応しているので、不通期間がほとんどありません。ロケットモバイルはドコモ回線なら上位プランへの即時変更ができるので、通信容量を追加する頻度が多いようなら検討してみてください。

迷ったらOCN モバイル ONE

OCN モバイル ONEがおすすめです。基本料金の安さといい、追加料金の安さといい、有効期限の長さといい、アプリから通信容量を追加できる便利さといい、どれを取っても申し分ありません。

とりあえず何カ月か1GBプランで通信容量を追加しながら様子を見て、通信容量を追加する頻度が多くなってきたら、3GBプランや6GBプランに変更するというのがいいでしょう。

ちなみにOCN モバイル ONEはSIMフリースマホが安く手に入ることでも知られており、毎月のようにセールが実施されています。格安SIMに乗り換えるついでに、スマートフォンを機種変更することも検討してみてください。

OCN モバイル ONE