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通話半額の格安SIMを比較

2019年5月20日更新

通話半額の格安SIMを比較しています。通話半額の格安SIMとは、MVNOから提供されている通話料金割引アプリで電話をかけると、通話料金が本来の30秒20円(税別)から半額の30秒10円(税別)以下になる格安SIMのことです。

通話料金割引アプリによって、プレフィックス番号と呼ばれる識別番号が電話番号の先頭に自動的に付与され、通話料金が半額になる仕組みです。なお標準電話アプリからプレフィックス番号を手動で入力しても構いません。

IP電話アプリのようにデータ通信回線で音声のやりとりをするのではなく、専用の音声通話回線で音声のやりとりをします。そのため通信容量を消費することはなく、音質が極端に低下することもありません。

格安SIMの通話料金が本来の30秒20円(税別)のままだと、30分間で1200円(税別)、60分間で2400円(税別)もの費用が発生してしまいます。その負担を軽減するために、なるべく通話半額の格安SIMを選びたいところです。

通話半額の格安SIMを比較するときには、まずアプリ使用時の通話料金に注目してみてください。たいていはちょうど半額の30秒10円(税別)ですが、まれに半額以下の30秒10円(不課税)や30秒9円(税別)になっています。

かけ放題オプションにも注目です。月額いくらで、何分以内ならかけ放題なのかといったところを見ていきましょう。ここは格安SIMによって内容にばらつきがあり、比較のしがいがあります。

通話半額の格安SIMのおすすめは、BIGLOBEモバイルです。アプリ使用時の通話料金が半額以下の30秒9円(税別)と安いので、通話時間が長いほど、他の格安SIMよりも得をします。

かけ放題オプションは、月額600円(税別)の3分かけ放題と、月額830円(税別)の10分かけ放題があります。これらも他の格安SIMに引けを取らない安さです。電話をかけることが多くなりそうなら、検討してみてください。

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル

30秒9円になる通話半額の格安SIM

BIGLOBEモバイルは、30秒10円(税別)の壁を打ち破った、数少ない格安SIMの一つです。BIGLOBEでんわというアプリで電話をかけると、通話料金が半額以下の30秒9円(税別)になります。

BIGLOBEでんわは、iPhoneとAndroidスマートフォン向けの通話料金割引アプリです。BIGLOBEでんわで発信すると、電話番号の先頭に「0077-500」というプレフィックス番号が付与され、通話料金の割引が適用される仕組みです。

国内通話は半額以下の30秒9円(税別)、国際通話は30秒20円(不課税)、衛生通話は30秒200円(不課税)です。緊急通報、フリーダイヤル、ナビダイヤルなどの通話料金は半額にならず、通常の音声通話回線に切り替わります。

3分かけ放題、10分かけ放題、通話パック60、通話パック90という四つのオプションがあり、好きなものが選べます。これらのオプションを駆使すれば、通話料金が半額以下どころかさらに安くなる可能性があります。

基本料金もなかなかの安さで、例えば3ギガプランなら月額1600円(税別)、6ギガプランなら月額2150円(税別)です。ここからさらにキャンペーンで割引されることも多いです。通話料金を抜きにしても魅力を感じます。

BIGLOBEモバイル

mineo

30秒10円不課税になる通話半額の格安SIM

mineoは、mineoでんわというアプリで電話をかけると、通話料金が半額以下の30秒10円(不課税)になります。30秒10円(税別)ではありません。消費税が課税されないのです。ここが通話半額の格安SIMとしての最大の特徴です。

mineoでんわは、iPhoneとAndroidスマートフォン向けに配信されています。あらかじめ申し込みをしてからインストールする必要があります。mineoでんわで発信すると、「0063」というプレフィックス番号が付与されます。

国内通話は半額以下の30秒10円(不課税)で、国際通話は国ごとに定められています。例えばアメリカなら30秒6円(不課税)です。緊急通報、フリーダイヤル、ナビダイヤルなどの通話料金は半額になりません。

電話をかけることが多いなら、月額850円(税別)のmineoでんわ 10分かけ放題というオプションも追加しておきましょう。通話定額30と通話定額60というオプションは、アプリ使用時の通話料金より割高なので、忘れてください。

通話料金が半額以下で安いというメリットがある一方で、基本料金が高いというデメリットもあります。通話時間が長いならmineoがおすすめできますが、通話時間が短いなら他の格安SIMを選ぶことも考えるべきです。

mineo

H.I.S.モバイル

30秒10円になる通話半額の格安SIM

H.I.S.モバイルは、H.I.S.電話というアプリで電話をかけると、通話料金が半額の30秒10円(税別)になります。通話半額の格安SIMとしてはずば抜けて基本料金が安く、費用対効果に優れています。

iPhoneはH.I.S.電話で発信し、AndroidスマートフォンはH.I.S.電話で初期設定してから標準電話アプリで発信します。付与されるプレフィックス番号は国内通話なら「00328246」、国際通話なら「00324146」です。

国内通話は半額の30秒10円(税別)、国際通話も30秒10円(税別)です。国際通話が発信できない国があるので、注意してください。緊急通報、フリーダイヤル、ナビダイヤルなどの通話料金は割引の対象外です。

電話かけ放題プランは実質的に月額600~650円(税別)で通話5分定額オプションが付帯し、他のプランは必要に応じて月額700円(税別)で通話5分定額オプションを追加できます。電話かけ放題プランなら安上がりです。

基本料金は、例えば500MBプランなら月額945円(税別)から、2GBプランなら月額1300円(税別)から、6GBプランなら月額1900円(税別)からという安さです。通話時間が短ろうと長かろうと、安く済ませられる格安SIMです。

H.I.S.モバイル

DTI SIM

30秒10円になる通話半額の格安SIM

DTI SIMは、通話半額の格安SIMです。おとくコールというアプリで電話をかけると、通話料金が半額の30秒10円(税別)になります。通話料金だけでなく基本料金も安く、維持費が抑えやすくなっています。

おとくコールは、iPhoneとAndroidスマートフォンに対応しています。あらかじめ申し込みをしてからインストールする必要があります。付与されるプレフィックス番号は「0063」です。

国内通話は半額の30秒10円(税別)で、国際通話は国ごとに異なり、国によっては通話料金が半額どころかむしろ割高になることがあります。緊急通報、フリーダイヤル、ナビダイヤルなどには発信できません。

月額820円(税別)のおとくコール10というオプションを追加すれば、10分以内の国内通話がかけ放題になります。DTI SIMの申し込みをするときに、おとくコールではなくおとくコール10を選択するようにしてください。

1GBプランが月額1200円(税別)、3GBプランが月額1490円(税別)、5GBプランが月額1920円(税別)と、基本料金の安さはかなりのものです。通話半額の格安SIMの有力候補であることは間違いありません。

DTI SIM

IIJmio

30秒10円になる通話半額の格安SIM

IIJmioは、単なる通話半額の格安SIMではありません。みおふぉんダイアルアプリで通話料金が半額の30秒10円(税別)になる上に、家族間でファミリー通話割引が適用されれば、半額からさらに20%割引の30秒8円(税別)になります。

みおふぉんダイアルアプリは、iPhoneとAndroidスマートフォンで、申し込みをすることなく使えます。みおふぉんダイアルアプリで発信すると、電話番号の先頭に「0037-691」というプレフィックス番号が付与されます。

国内通話は半額の30秒10円(税別)、同一名義間の国内通話は半額以下の30秒8円(税別)、国際通話は一律で30秒10円(不課税)です。緊急通報、フリーダイヤル、ナビダイヤルなどには発信できません。

かけ放題オプションは、誰とでも3分&家族と10分が月額600円(税別)、誰とでも10分&家族と30分が月額830円(税別)です。こちらも同一名義間なら、かけ放題の対象となる通話時間が大幅に延長されます。

基本料金の高さが難点ですが、それを補って余りある家族間の通話料金の安さに魅力を感じる格安SIMです。家族間で電話をかけることが多いなら、IIJmioに家族で乗り換えることも検討してみてください。

IIJmio

nuroモバイル

nuroモバイルは、nuroモバイルでんわというアプリで電話をかけると、通話料金が半額の30秒10円(税別)になります。通話半額の格安SIMとしての特徴といえば、10分かけ放題オプションが月額800円(税別)と安いことです。

iPhoneならnuroモバイルでんわで発信し、Androidスマートフォンならnuroモバイルでんわで初期設定をしてから標準電話アプリで発信することになります。プレフィックス番号は「0037-692」です。

国内通話は半額の30秒10円(税別)、国際通話は30秒10円(不課税)です。一部の国には標準電話アプリで発信する必要があります。緊急通報、フリーダイヤル、ナビダイヤルなどの通話料金は半額になりません。

10分かけ放題オプションは月額800円(税別)です。格安SIMの10分かけ放題の相場がだいたい月額850円(税別)なので、それより50円(税別)安いということになります。これこそがnuroモバイルの大きな強みです。

プランが200MB、2GB、7GB、13GBしかないので、自分の条件に合うプランがあるかどうかにもよりますが、基本料金はそれなりに安く、通話半額の格安SIMとしては悪くない選択です。

DMMモバイル

DMMモバイルは、通話半額の格安SIMです。DMMトークというアプリで電話をかけると、通話料金が半額の30秒10円(税別)になります。通話料金やかけ放題オプション料金は平凡ですが、基本料金はかなりの安さです。

DMMトークは、iPhoneとAndroidスマートフォンに対応しています。事前に申し込みが必要です。ちなみにDMMモバイルの利用者でなくても申し込みができます。プレフィックス番号は「0037-692」です。

国内通話は半額の30秒10円(税別)、国際通話は30秒10円(不課税)です。国際通話できるのは一部の国に限られます。緊急通報、フリーダイヤル、ナビダイヤルなどには発信できません。

10分かけ放題は月額850円(税別)です。他の格安SIMと比較すると、高くもなければ安くもない、平凡な料金であることが分かります。決して悪い条件ではありませんが、少し物足りません。

基本料金の安さは、通話半額の格安SIMの中でも一二を争います。例えば低速のライトプランなら月額1140円(税別)、3GBプランなら月額1500円(税別)、7GBプランなら月額2560円(税別)です。ここが大きな強みといえます。

イオンモバイル

イオンモバイルは、通話半額の格安SIMです。イオンでんわというアプリで電話をかけると、通話料金が半額の30秒10円(税別)になります。IP電話アプリによるかけ放題オプションがあることが特徴です。

イオンでんわは、iPhoneとAndroidスマートフォン向けに配信されています。申し込みは不要です。アプリをインストールし、アプリを起動して発信すれば、通話料金の割引が適用されます。プレフィックス番号は「0037-691」です。

国内通話は半額の30秒10円(税別)、国際通話は30秒10円(税別)です。国際通話の割引に関しては、一部の国にのみ適用されます。緊急通報、フリーダイヤル、ナビダイヤルなど、イオンでんわで発信できない電話番号もあります。

かけ放題オプションは、月額850円(税別)のイオンでんわ10分かけ放題と、月額1500円(税別)の050かけ放題があります。050かけ放題は、格安SIMには珍しい、IP電話アプリによる無制限かけ放題オプションです。

基本料金の安さも目を引きます。500MBプランなら月額1130円(税別)、4GBプランなら月額1580円(税別)、8GBプランなら月額2680円(税別)です。そのあたりに魅力を感じられるなら、イオンモバイルもありです。

ヤマダニューモバイル

ヤマダニューモバイルは、U-CALL MAXというアプリで電話をかけると、通話料金が半額の30秒10円(税別)になります。10分かけ放題オプションが月額800円(税別)と安く、維持費を抑えやすくなっています。

U-CALL MAXは、iPhoneとAndroidスマートフォン向けです。iPhoneならU-CALL MAXで発信し、AndroidスマートフォンならU-CALL MAXで初期設定して標準電話アプリで発信します。プレフィックス番号は「00328246」です。

通話料金が半額の30秒10円(税別)になるのは、国内通話のみです。国際通話は発信できません。緊急通報、フリーダイヤル、ナビダイヤルなども同様です。U-CALL MAXで発信できない電話番号は、標準電話アプリで発信してください。

10分かけ放題オプションは月額800円(税別)と、なかなかの安さです。他の格安SIMなら月額850円(税別)でもおかしくはありません。ヤマダニューモバイルを選ぶべき理由があるとしたらここです。

いかんせん基本料金が高めなので、かけ放題オプションありで他の格安SIMと比較して、ようやく肩を並べられるかどうかといったところです。かけ放題オプションなしで他の格安SIMと比較すると、どうしても分が悪くなります。

OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONEは、OCNでんわというアプリで電話をかけると、通話料金が半額の30秒10円(税別)になります。しかし基本料金が高く、基本料金と通話料金の総額では他の格安SIMに見劣りしてしまいます。

OCNでんわは、iPhoneとAndroidスマートフォン向けの通話料金割引アプリです。アプリをインストールするだけですぐ使い始められます。相手の電話番号の先頭には「0035-44」というプレフィックス番号が付与されます。

国内通話は半額の30秒10円(税別)になりますが、国際通話は割引されず、通常通りの通話料金が発生することになります。緊急通報、フリーダイヤル、ナビダイヤルなどへの発信はできません。

かけ放題オプションは三つあります。月額850円(税別)のOCNでんわ 10分かけ放題オプション、月額850円(税別)のOCNでんわ トップ3かけ放題オプション、そして月額1300円(税別)のOCNでんわ かけ放題ダブルオプションです。

基本料金の高さは、050 plusセット割で相殺できます。これはIP電話アプリの050 plusが半額の150円(税別)になるというものです。格安SIMと050 plusを併用するなら、OCN モバイル ONEも一考の余地があります。

通話半額の格安SIM 料金比較

※表内の金額は税別

通話プラン+通話1時間

容量安値次点
不通IIJmio-
2120円-
なしDMMヤマダ
2340円2450円
200GBnuro Dnuro A
nuro S
2200円2400円
500GBH.I.S. Dイオン
2145円2330円
1GBDTI SIMDMM
2400円2460円
2GBH.I.S. DDMM
イオン
2500円2580円
3GBBIGLOBEDTI SIM
2680円2690円
4GBイオン-
2780円-
5GBDTI SIMOCN
3120円3280円
6GBH.I.S. Dイオン
3100円3180円
7GBnuro DDMM
3400円3760円
8GBDMM
イオン
-
3880円-
10GBH.I.S. D
DTI SIM
DMM
4000円4090円
12GBIIJmioBIGLOBE
イオン
4460円4480円
13GBnuro Dnuro A
nuro S
4600円4880円
15GBDMMH.I.S. D
5180円8440円
20GBH.I.S. Dmineo A
5700円5790円
30GBイオンヤマダ
7280円7350円
40GBイオン-
9180円-
50GBH.I.S. Dイオン
9200円12000円
無制限DTI SIM-
4100円-

通話時間を1時間と仮定し、基本料金と通話料金の合計金額で、格安SIMを比較してみました。激戦区の3GBプランでは、通話料金が半額以下という安さが功を奏し、BIGLOBEモバイルが首位に立っています。

かけ放題オプション

時間安値次点
3分BIGLOBE
IIJmio
-
600円-
5分H.I.S.-
700円-
10分nuro
ヤマダ
DTI SIM
800円820円

通話半額の格安SIMのかけ放題オプションは、3分かけ放題ならBIGLOBEモバイルとIIJmioが安く、5分かけ放題ならH.I.S.モバイルが安く、10分かけ放題ならnuroモバイルとヤマダニューモバイルが安いという結果になりました。

通話半額の格安SIM 仕様比較

キャリア

項目
BIGLOBE
mineo
H.I.S.
DTI SIM
IIJmio
ドコモ
au--
ソフトバンク---
ワイモバイル-----
項目
nuro
DMM
イオン
ヤマダ
OCN
ドコモ
au---
ソフトバンク----
ワイモバイル-----

ドコモ回線プランはすべての格安SIMにあります。au回線プランはBIGLOBEモバイル、mineo、IIJmio、nuroモバイル、イオンモバイルにあり、ソフトバンク回線プランはmineo、H.I.S.モバイル、nuroモバイルにあります。

割引

項目
BIGLOBE
mineo
H.I.S.
DTI SIM
IIJmio
初月無料----
セット割--
家族割---
ポイント還元----
項目
nuro
DMM
イオン
ヤマダ
OCN
初月無料--
セット割---
家族割-----
ポイント還元--

利用開始月の基本料金が無料になるのは、BIGLOBEモバイル、nuroモバイル、ヤマダニューモバイル、OCN モバイル ONEです。IIJmioには通話料金の家族割引があり、同一名義間の通話料金が半額からさらに20%引きになります。

支払い方法

項目
BIGLOBE
mineo
H.I.S.
DTI SIM
IIJmio
クレジットカード
デビットカード----
LINE Pay カード-----
口座振替-----
振り込み-----
項目
nuro
DMM
イオン
ヤマダ
OCN
クレジットカード
デビットカード----
LINE Pay カード-----
口座振替-----
振り込み-----

通話半額の格安SIMは、基本的にはクレジットカードが必須です。ただしmineoとOCN モバイル ONEは、VisaデビットカードやJCBデビットカードを、クレジットカードとして登録できることが分かっています。

データ通信

項目
BIGLOBE
mineo
H.I.S.
DTI SIM
IIJmio
速度切り替え---
バースト転送---
容量繰り越し-
容量シェア--
容量追加-
Wi-Fiスポット--
メールアドレス--
項目
nuro
DMM
イオン
ヤマダ
OCN
速度切り替え--
バースト転送--
容量繰り越し
容量シェア-
容量追加
Wi-Fiスポット--
メールアドレス----

データ通信に関しては、mineo、IIJmio、DMMモバイル、OCN モバイル ONEあたりが充実しています。BIGLOBEモバイルも悪くありませんが、通信速度の切り替えとバースト転送には対応していません。

通話

項目
BIGLOBE
mineo
H.I.S.
DTI SIM
IIJmio
通話割引アプリ
通話定額
IP電話----
転送電話
迷惑電話ストップ-
留守番電話
キャッチホン
項目
nuro
DMM
イオン
ヤマダ
OCN
通話割引アプリ
通話定額
IP電話---
転送電話-
迷惑電話ストップ-
留守番電話-
キャッチホン-

すべての格安SIMで、通話料金が半額またはそれ以下になる通話料金割引アプリが提供されています。mineoとOCN モバイル ONEには、IP電話アプリが安く使える特典があり、使い方によっては通話料金がさらに安くなります。

サポート

項目
BIGLOBE
mineo
H.I.S.
DTI SIM
IIJmio
セキュリティー--
端末保証--
訪問サポート---
遠隔サポート--
項目
nuro
DMM
イオン
ヤマダ
OCN
セキュリティー-
端末保証
訪問サポート--
遠隔サポート-

BIGLOBEモバイル、mineo、nuroモバイル、イオンモバイル、OCN モバイル ONEなら、自宅訪問や遠隔操作でサポートが受けられます。格安SIMの通話料金を半額にする方法がよく分からなくても、これなら安心ですね。

手続き

項目
BIGLOBE
mineo
H.I.S.
DTI SIM
IIJmio
未成年契約--
MNP手動切り替え
プラン変更
サイズ変更
項目
nuro
DMM
イオン
ヤマダ
OCN
未成年契約---
MNP手動切り替え-
プラン変更
サイズ変更

通話半額の格安SIMで未成年でも契約できるのは、mineo、DTI SIM、IIJmio、nuroモバイル、DMMモバイルです。MNP転入の回線切り替えがSIMカード到着後に手動でできるのは、イオンモバイルを除くすべてです。

迷ったらBIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルをおすすめします。通話料金が半額以下の30秒9円(税別)にまで安くなる上に、かけ放題オプションも安く、通話半額の格安SIMの中でもとりわけ通話料金を抑えやすくなっているからです。

しかもBIGLOBEモバイルでは、割引やキャッシュバックのキャンペーンが毎月のように実施されているので、初期費用、基本料金、端末代金なども抑えやすいです。つまり通話料金だけが安いわけではなく、全体的に安いわけです。

キャンペーン対象プランはたいてい3GBプラン以上なので、1GBプランはあまりおすすめしません。基本料金を安くしたければ3GBプラン、Wi-Fiスポットを無料で使いたければ6GBプランがおすすめです。

BIGLOBEモバイル