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10GBの格安SIMを比較

2019年10月5日更新

10GBの格安SIMを比較しています。10GBの格安SIMは種類が多く、それらをすべて比較しようと思ったら大変です。そこで10GBの格安SIMの中でも、ひときわ費用対効果に優れているものばかりを厳選してみました。

10GBの格安SIMは、基本料金が高過ぎることもなければ、通信容量が少な過ぎることもなく、バランスが取れています。つまりお金を節約するために、スマートフォンの使い勝手を犠牲にしなくても済むのです。

10GBの各なら、動画も見られないことはありません。私の経験上、動画配信サービスで動画をストリーミング再生すると、画質にもよりますが、1GBを消費するのに1時間ほどかかります。10GBもあれば10時間は持つでしょう。

10GBの格安SIMを比較する上では、三つの点を重視しました。基本料金が安いかどうか、基本料金が初月無料かどうか、そして通信容量の繰り越しができるかどうかです。すべての条件を満たしていれば言うことはありません。

基本料金に関しては、音声通話対応の10GBプランなら月額3000円前後、データ通信専用の10GBプランなら月額2000円前後が目安になります。それよりも安いなら、あるいは多少高くても初月無料なら、費用対効果が高いといえます。

通信容量の繰り越しができるかどうかも軽視してはいけません。これができれば前月分と当月分の最大20GBまで使えるのに、これができなければ当月分の10GBしか使えないわけで、そこには大きな違いがあります。

10GBの格安SIMのおすすめは、H.I.S.モバイルです。とにかく基本料金が圧倒的に安いです。基本料金が初月無料でないことや、通信容量の繰り越しができないことを差し引いても、費用対効果の高さはずば抜けています。

かけ放題付き10GBプランは月額3450円(税別)、かけ放題なし10GBプランは月額2800円(税別)、データ通信専用10GBプランは月額2000円(税別)と、いずれも10GBの格安SIMとしては一二を争うほどの安さです。

H.I.S.モバイル

H.I.S.モバイル

2800円で10GBの格安SIM

H.I.S.モバイルには、10GBプランがいろいろとあります。かけ放題付きの電話かけ放題プラン、かけ放題なしのきままベストチョイスプラン、従量制のデータ通信専用ネットピタットプラン、定額制のデータ定額プランです。

NTTドコモ回線の場合、かけ放題付きなら月額3450円(税別)、かけ放題なしなら月額2800円(税別)、データ通信専用の従量制なら月額190~3690円(税別)、データ通信専用の定額制なら月額2000円(税別)です。

ソフトバンク回線は少し高く、かけ放題付きなら月額4250円(税別)、かけ放題なしなら月額3690円(税別)、データ通信専用の従量制なら月額290~3790円(税別)、データ通信専用の定額制なら月額2500円(税別)です。

10GBの格安SIMで、ここまで基本料金が安いものはほとんどありません。最安値級といってもいいほどです。残念ながら初月無料ではありませんが、これだけ安ければ文句は言えません。

このように基本料金が安い反面、機能は乏しく、通信容量の繰り越しもできなければ、通信容量の追加もできません。毎月付与される10GBだけでやりくりしていく必要があります。

H.I.S.モバイル

OCN モバイル ONE

3000円初月無料で繰り越し可10GBの格安SIM

OCN モバイル ONEは、10GBの格安SIMです。音声対応SIM、SMS対応SIM、データ通信専用SIMのそれぞれに、10GB/月コースが用意されています。基本料金が初月無料であることと、通信容量の繰り越しができることが特徴です。

基本料金は、音声対応SIMの10GB/月コースが月額3000円(税別)、SMS対応SIMの10GB/月コースが月額2420円(税別)、データ通信専用SIMの10GB/月コースが月額2300円(税別)です。

いずれのプランも基本料金が初月無料であることに注目してください。10GBの格安SIMともなると、基本料金もかなりの金額になるだけに、それが1カ月分無料になることは大きな意味を持ちます。

通信容量は10GBです。余った通信容量は翌月に繰り越されるので、無駄がありません。10GBの格安SIMにとって、これができるのとできないのとでは大違いです。通信容量を使い切ると、通信速度が下り最大200kbpsに制限されます。

OCN モバイル ONEならではの特徴としては、容量シェアSIMというオプションが挙げられます。これは最大5枚のSIMカードで通信容量をシェアできるというものです。家族で10GBをシェアするようなことも検討してみてください。

OCN モバイル ONE

エキサイトモバイル

3080円従量制で10GBの格安SIM

エキサイトモバイルの最適料金プランは、通信容量が10GBです。この最適料金プランの特徴は、通信容量を使った分だけ、基本料金が段階的に課金されることです。つまり従量制の格安SIMです。

最適料金プランは、音声通話機能付きSIMなら月額1200~3080円(税別)で変動し、データ通信専用SIMなら月額500~2380円(税別)で変動します。使い方によっては定額制の格安SIMよりも安く済ませられます。

もし通信容量を10GBまで使い切って、基本料金が上限に達したとしても、定額制の格安SIMに比べて極端に高くなるわけではないので、そういう意味では安心感があります。

通信容量は10GBで、繰り越しはできません。ちなみに同じエキサイトモバイルでも、定額プランは繰り越しに対応しています。通信容量を使い切ると、通信速度が下り最大200kbpsに制限されます。

通信容量が10GBでは足りなくなったときには、1GBにつき580円(税別)で追加できます。追加した通信容量の有効期間は当月いっぱいで、翌月への繰り越しはできません。決して安くはないので、乱用は控えたいところです。

エキサイトモバイル

QTモバイル

12カ月2690円で繰り越し可10GBの格安SIM

QTモバイルが10GBの格安SIMとして優れているところは、基本料金が12カ月間割引されるところと、通信容量の繰り越しができるところです。12カ月目までに限って言えば、費用対効果はかなりのものです。

12カ月目までは、ドコモ回線とau回線のデータ+通話コースの10GBプランが月額2690円(税別)、ソフトバンク回線のデータ+通話コースの10GBプランが月額2940円(税別)、データコースの10GBプランが月額2400円(税別)です。

13カ月目からは、ドコモ回線とau回線のデータ+通話コースの10GBプランが月額3250円(税別)、ソフトバンク回線のデータ+通話コースの10GBプランが月額3500円(税別)、データコースの10GBプランが月額2550円(税別)です。

通信容量は10GBで、余った通信容量は翌月に繰り越されます。通信容量を使い切ると、通信速度が下り最大200kbpsに制限されます。au回線の場合、3日間で6GBまでという上限もあります。

通信容量追加オプションは、ドコモ回線なら100MBが200円(税別)で、au回線なら100MBが150円(税別)で、ソフトバンク回線なら100MBが200円(税別)、500MBが900円(税別)、1GBが1600円(税別)です。

QTモバイル

mineo

3130円で繰り越し可10GBの格安SIM

mineoは、ドコモ回線のDプラン、au回線のAプラン、ソフトバンク回線のSプランに、10GBプランが用意されています。基本料金はどちらかというと高く、初月無料でもありませんが、通信容量の繰り越しに対応しています。

Dプランの場合、音声通話対応のデュアルタイプなら月額3220円(税別)、データ通信専用のシングルタイプなら月額2520円(税別)です。シングルタイプのSMSオプションは月額120円(税別)です。

Aプランの場合、デュアルタイプなら月額3130円(税別)、シングルタイプなら月額2520円(税別)です。SMSオプションは無料、つまり標準で付帯します。基本料金の安さで選ぶならAプランです。

Sプランの場合、デュアルタイプなら月額3570円(税別)、シングルタイプなら月額2610円(税別)です。SMSオプションは月額180円(税別)です。DプランやAプランに比べると、やや割高になっています。

通信容量は10GBで、繰り越しができます。通信容量追加オプションのパケットチャージは、100MBにつき150円(税別)です。最大10人で繰り越し分の通信容量をシェアできる、パケットシェアという機能もあります。

mineo

DIS mobile powered by JCI

DIS mobile powered by JCIは、10GBの格安SIMとしては飛び抜けて基本料金が安く、しかも初月無料です。ただし通信容量の繰り越しはできません。法人を主な対象としていることから、良くも悪くもシンプルなサービスです。

Phone+Dataの10GBプランは月額2480円(税別)、Dataの10GBプランは月額1700円(税別)です。他の格安SIMと比較すれば、いかに安いかが一目瞭然です。これで初月無料というから驚きです。

なぜこれほどまで安いのかというと、さまざまな機能が省かれているからです。通信容量の繰り越しをはじめ、通信速度の切り替え、バースト転送、通信容量の追加、通信容量のシェア、かけ放題などに、ことごとく対応していません。

音声通話対応で10GBの格安SIMを探しているなら、通話料金割引アプリやかけ放題オプションがないことに注意してください。いくら基本料金が安くても、通話料金が高くては意味がありません。結局は高くつく可能性があります。

申し込みをするのに手間が掛かるのも難点です。店舗でパッケージを購入し、同封された申し込み書に記入し、FAXで送付しなければなりません。法人向けの格安SIMとしてはやむを得ないのでしょうが、敷居が高い印象を受けます。

DTI SIM

DTI SIMは、10GBの格安SIMです。音声プランとデータプランのそれぞれに、10GBプランがあります。基本料金の安さはかなりのものですが、初月無料ではありません。通信容量の繰り越しに対応しています。

音声プランの10GBプランは月額2800円(税別)、データプランの10GBプランは月額2100円(税別)です。10GBの格安SIMの中でも安い部類に入ります。初月無料ではないことが惜しまれます。

通信容量は10GBで、余ったら翌月に繰り越されます。ここまで基本料金が安いと、通信容量の繰り越しができないようになっていてもおかしくありませんが、しっかりとできるようになっています。なかなか良心的ですね。

容量チャージというオプションで、通信容量を追加することもできます。500MBなら380円(税別)、1GBなら600円(税別)です。どれだけ通信容量を追加しても、10GBプランなら繰り越しができるのは最大10GBまでです。

10GBの格安SIMとしてはなかなか費用対効果が高いように思えますが、一つだけ落とし穴があります。MNP転出手数料が5000円(税別)もするのです。これのせいで他の格安SIMより高くつく可能性があるので、要注意です。

楽天モバイル

楽天モバイルは、ドコモ回線とau回線の、通話SIM、データSIM(SMSあり)、データSIM(SMSなし)に、10GBプランがあります。通信容量の繰り越しに対応しています。

ドコモ回線とau回線で基本料金は変わらず、通話SIMが月額2960円(税別)、データSIM(SMSあり)が月額2380円(税別)、データSIM(SMSなし)が月額2260円(税別)です。初月無料ではありません。

通信容量は1カ月間で10GBまで使えますが、au回線に限り、3日間で6GBまでという制約もあり、6GBを超えると通信速度が低下します。通信容量の繰り越しに対応しており、10GBプランなら最大10GBまで翌月に繰り越せます。

容量追加パックは、100MBなら300円(税別)、500MBなら550円(税別)、1GBなら980円(税別)で、3カ月後の末日まで有効です。10GBを使い切った状態で、どうしても高速通信をする必要に迫られたとき、役立ててください。

月額100円(税別)のデータシェアというオプションで、繰り越し分の通信容量を最大5人でシェアできるようになります。あくまで繰り越し分だけが対象で、当月分の10GBをすぐにシェアできるわけではありません。

LIBMO

LIBMOは、音声通話機能付きSIMとデータ通信専用SIMのそれぞれに、10GBプランがあります。基本料金が安いことと、通信容量の繰り越しができることがメリットで、基本料金が初月無料でないことがデメリットです。

基本料金は、音声通話機能付きSIMなら月額2980円(税別)、データ通信専用SIMなら月額2280円(税別)で、初月無料ではありません。他の格安SIMと比較すると最安値とまではいかないものの、安い部類に入ります。

1カ月間で10GBまで高速通信ができ、余った通信容量は翌月に繰り越されます。制限時の通信速度が下り最大128kbpsと遅いので、10GBを使い切ることが多いと、少なからずストレスを感じることになるでしょう。

10GBを使い切っても、データリチャージというオプションで通信容量を追加できます。100MBなら200円(税別)、1GBなら1000円(税別)で、追加した通信容量の有効期間は90日間です。

最大3枚のSIMカードで通信容量をシェアできる、データシェアオプションもあります。10GBを2人で5GBずつシェアしたり、10GBを3人で3.3GBずつシェアしたりすることも検討してみてください。

LINEモバイル

LINEモバイルは、SNSが使い放題のコミュニケーションフリープランと、SNSおよびLINE MUSICが使い放題のMUSIC+プランに、10GBプランが用意されています。ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線に対応しています。

コミュニケーションフリープランの音声通話SIMが月額3220円(税別)、データSIM(SMS付き)が月額2640円(税別)で、MUSIC+プランの音声通話SIMが月額3520円(税別)、データSIM(SMS付き)が月額2940円(税別)です。

以前は基本料金が初月無料で、さらに1%分のLINEポイントが還元される特典もありましたが、これらはすでに廃止されています。他の格安SIMと比較すると、基本料金が高めであることは否めません。

通信容量は10GBですが、データフリー機能により、LINEなどの対象サービスを使っているときには通信容量が消費されません。つまり実際には10GB以上使えることがあるということです。通信容量の繰り越しにも対応しています。

基本料金が高いことをデメリットと捉えるか、データフリー機能で10GB以上使えることをメリットと捉えるかによって、評価が分かれる格安SIMです。決して万人向けではありませんが、使い方によっては役立ちます。

10GBの格安SIM 料金比較

※表内の金額は税別

通話プラン

データ最安次点
10GBDISH.I.S. D
DTI SIM
2480円2800円

DIS mobile powered by JCIが首位に立ちました。H.I.S.モバイルとDTI SIMは基本料金こそ同じですが、DTI SIMのMNP転出手数料が高いことを考慮に入れると、H.I.S.モバイルが一歩リードしています。

SMSプラン

データ最安次点
10GBDISDTI SIM
1850円2250円

H.I.S.モバイルにはSMS対応プランがなく、比較対象から外れています。ここでもDIS mobile powered by JCIとDTI SIMが上位争いを繰り広げていますが、金額には400円(税別)もの開きがあります。

データプラン

データ最安次点
10GBDISH.I.S. D
1700円2000円

データ通信専用プランは、最も安いのはDIS mobile powered by JCIで、次いで安いのはH.I.S.モバイルという結果になりました。H.I.S.モバイルが、ライバルのDTI SIMを突き放した格好です。

10GBの格安SIM 仕様比較

割引

H.I.S.
OCN
エキサイト
QT
mineo
初月無料----
セット割----
複数回線割----
ポイント還元----
DIS
DTI SIM
楽天
LIBMO
LINE
初月無料----
セット割---
複数回線割----
ポイント還元---

H.I.S.モバイルは基本料金が安い代わりに、割引やポイント還元などのサービスがありません。対照的にOCN モバイル ONEは、基本料金が初月無料で、固定回線やIP電話アプリとのセット割引もあり、ポイントもたまります。

回線

H.I.S.
OCN
エキサイト
QT
mineo
ドコモ
au---
ソフトバンク--
ワイモバイル-----
DIS
DTI SIM
楽天
LIBMO
LINE
ドコモ
au---
ソフトバンク----
ワイモバイル-----

ドコモ回線プランはいずれの格安SIMにもあります。au回線プランはQTモバイル、mineo、楽天モバイル、LINEモバイルにあり、ソフトバンク回線プランはH.I.S.モバイル、QTモバイル、mineo、LINEモバイルにあります。

データ通信

H.I.S.
OCN
エキサイト
QT
mineo
速度切り替え-
バースト転送--
容量繰り越し--
容量シェア---
容量追加-
Wi-Fiスポット---
メールアドレス-
DIS
DTI SIM
楽天
LIBMO
LINE
速度切り替え---
バースト転送----
容量繰り越し-
容量シェア---
容量追加-
Wi-Fiスポット--
メールアドレス---

H.I.S.モバイルとDIS mobile powered by JCIが安い理由がここにあります。データ通信に関するさまざまな機能にほぼ対応していないのです。10GBの格安SIMとしては、通信容量の繰り越しに対応していないのが痛手です。

通話

H.I.S.
OCN
エキサイト
QT
mineo
通話割引アプリ
通話定額
IP電話---
転送電話
迷惑電話ストップ
留守番電話
キャッチホン
DIS
DTI SIM
楽天
LIBMO
LINE
通話割引アプリ--
通話定額-
IP電話-----
転送電話-
迷惑電話ストップ--
留守番電話-
キャッチホン-

通話料金を節約するなら、通話料金割引アプリとかけ放題オプションがある格安SIMを選ぶべきです。DIS mobile powered by JCIにはそのようなサービスがなく、優先順位が低くなってしまいます。

支払い方法

H.I.S.
OCN
エキサイト
QT
mineo
クレジットカード
デビットカード---
LINE Pay カード-----
口座振替----
振り込み-----
DIS
DTI SIM
楽天
LIBMO
LINE
クレジットカード
デビットカード----
LINE Pay カード----
口座振替----
振り込み-----

10GBの格安SIMのうち、クレジットカードなしで支払いができるのは、OCN モバイル ONE、mineo、楽天モバイル、LINEモバイルです。他の格安SIMの申し込みをするには、クレジットカードを用意する必要があります。

サポート

H.I.S.
OCN
エキサイト
QT
mineo
セキュリティー--
端末保証-
訪問サポート--
遠隔サポート--
DIS
DTI SIM
楽天
LIBMO
LINE
セキュリティー--
端末保証--
訪問サポート---
遠隔サポート----

10GBの格安SIMをサポート体制で選ぶなら、OCN モバイル ONE、mineo、楽天モバイルあたりがいいでしょう。これらは全国各地に店舗があり、対面でのサポートが受けやすいというのも魅力の一つです。

手続き

H.I.S.
OCN
エキサイト
QT
mineo
未成年契約--
MNP手動切り替え
プラン変更
サイズ変更
DIS
DTI SIM
楽天
LIBMO
LINE
未成年契約--
MNP手動切り替え-
プラン変更
サイズ変更

H.I.S.モバイル、エキサイトモバイル、楽天モバイル、LIBMOは、未成年では契約できません。DIS mobile powered by JCIは、MNP転入時に、SIMカードが届いてから手動で回線切り替えができず、不通期間が生じます。

迷ったらH.I.S.モバイル

10GBの格安SIMをどれにするか迷っているなら、H.I.S.モバイルをおすすめします。とにかく基本料金が安いことが最大の魅力です。それに10GBプランだけでもさまざまな種類があり、選びがいがあります。

電話をかけることが多いなら、かけ放題付きの電話かけ放題プランを選び、電話をかけることが少なければ、かけ放題なしのきままベストチョイスプランを選んでみてください。

ちなみに通信容量は利用開始後に変更できるので、10GBにするかどうかで深く悩むことはありません。しかしベースとなるプラン、例えば電話かけ放題プランは、利用開始後に変更できないので、よく考えて選ぶようにしてください。

H.I.S.モバイル